💕出会い系にて・・・。初対面生挿入メソッド。最初の全力ご奉仕が「朝まで生セッ○ス」の入口🚀

最近たまに利用する「出会い系アプリ」。

セッ〇スは“生”に限る!
この信念に今も迷いは微塵もないが・・・。

さすがに俺ごときが、確実に“生セッ〇ス”まで辿り着けるかといえば、まぁ中々ムズカシイことも多い出会い系。
そうなのだが、ココ神戸での“生挿入”成功率だけは、極めて高い。

そんなこともあり、神戸出張の時には試みることにしている。

さて。

出張前日に勝負をかけるのが俺流だ。
生セッ〇スはしたいが、そこまで鼻息荒くは・・・・構えない。
ここで約束を取り付けられなければ、風俗店のリサーチに切り換えるだけのことだ。

そんな気楽なノリも良いのかもしれない。
結構高い確率で、アポ取りは成功している・・・・と思う。
アポまでは・・・・。

実際には、すっぽかし(というか当日のごめんなさい)は、ちょっと・・・・ある。

ちょっとはあるが、その時は即座に風俗店リサーチに切り換える。←しつこいようだけど。
だから何も問題はない。

掲示板に書き込む内容は、①出張で明日神戸(トアロード辺り)に宿泊すること。②お礼に美味しい夕食とお酒をご馳走すること。③女性の気持ち良さを重視して(自分なりに)ガンバるのが信条であること。・・・まぁ、こんなことだ。

ポイント(俺的な)は「お礼に」の一言と「③」だ。ヤリ目的であるのを、始めからハッキリさせておくことに決めている。
正直が一番・・・・なんてわけでなく、俺には「その気がない女をセッ〇スまで持っていく」スキルがない。

ヤリ目的を明言して、反応なんてあるのか?・・・・と思われるかもしれないが、反応はある!
選り好みしなければ、会える女は確実にいる。
そして、俺は女性の好みについて、さほどうるさくない。
俺のストライクゾーンを外せる女は、極めてレアだろう。
(強いて言うなら、不潔なのだけが・・・・)

だから、世の出会い系マスター達のような技もなしに、なんとか楽しめているのだろう。

この日も、何回かコメントを書き込みつつ、気長に待つ。
(掲示板の書き込みは流れてしまうから、ポイントは消費するが、コレは仕方ないだろう。)

仕事しながら、そこそこ待って・・・・反応ありだ!

反応があれば、あとは早い。
なにしろ、向こうも大概ヤル気なのだ。
ラインの交換に障害はない。

あとは明日、どうやって“生”に持ち込むか。

・・・・だけのはずだったが。

ここで、アクシデント発生だ!

空港から三宮へのポートライナー内で、彼女からのメッセージに気づいた。
“今夜、友達も一緒でイイ?”

今さら「ダメ」とも言えない。
何とか“快く了承”の体を装うも、内心は穏やかじゃない!

俄然、雲行きが怪しくなってきた。
警戒・・・・されてるのか?

そもそもセッ〇スするつもりなんだよね?!
3P・・・・になるのか?
それはそれで自信ないんだが、このパターンはまさかのノーセッ〇スになるかも知れぬ。
他を当たるにも、今から夜まで仕事ですから。

万事休すだ!

念のため、ホテルの宿泊人数を変更し、更に夜のバルに電話した。
もう、“生”かどうかは一旦置いておこう。

そして・・・・夜。

待ち合わせ場所に現れた彼女たち。
ルックスに問題はない。いや、かわいい。
俺にとって、大概の女はかわいいわけだが、この二人は世間一般基準に照らしても“かわいい”だろう。
まるで“尻軽感”のないビジュアル。
この子とセッ○スするのを想像すると、瞬く間にムスコもいきり立つ。

だが問題は、セッ〇スできるのかどうかだ。
どう見ても、性悪とは思えないのだが・・・・もしや、オレの掲示板への書きこみの意味を理解してないのか?

もう、なるようにしかならないが!

神戸での店はいつも同じだ。
生セッ〇ス成功のカギは、この店だと勝手に思っているから。

そこそこ値は張るが、料理は旨い。
美味しいワインが充実している。
狭い店内(ホントに狭い)が、相手との距離を縮めてくれる。
若くて爽やかな男性スタッフの対応が、実に気持ちイイ。

特に“スタッフ”の威力はデカい気がしている。
この子たちの”爽やかなイケメン”っぷりが、女性をセッ〇スの気分に傾けてくれる気がする。
(彼らにそういう狙いは勿論ないけれど)

今日は、とにかくドンドン飲んでもらおう。
俺は1杯だ(2人を相手するかも知れない)。

で、結果的に・・・。

ノーセッ〇スという最悪の結末は免れたホッ。
聞くと「どんな人が来るか怖かったから、もしもの時は帰れるよう友達も呼んだ。」らしい。

つまり、オレは合格ということなのだろう。
ノーセッ〇スの可能性は、やはりあったのだ!

まぁ、イイ。

あとは如何にして“生”に持ち込むかだ。

オレの相手をしてくれるのは、Aちゃん。

そもそも、最初に連絡をくれて、いろいろやり取りしたのがこのAちゃんだ。

一応、付き添い(逃げるときの保険?)のBちゃんにも、一緒に来るか聞いてみる。
宿泊者数は3名に変更してあるし・・・。
部屋は1部屋だから、二人が良ければ・・・・の話だが・・・と。

3P・・・を連想したのだろう。
ちょっと興奮気味の二人だが、オレにそんなスキルはないから、丁寧に説明する。

・3人での同時プレイはムズカシイこと。
・俺は連続して何回でもセッ〇スできること。
・順番にはなるが、必ずイカせられること。

最終的に「生」で挿入したいと思っていること以外は、大体正直に伝えた。
「何回でも」のくだりに、二人ともやや疑惑の視線を向けるが、それを確認するためにも一緒にチェックインしようということになった。

外はやや肌寒いが、部屋の暖房を最強に設定すると全裸でちょうど良い温度だ。
2人とも実にイイ子で、すでにBちゃんもそこそこヤル気になってくれている。
まずは全員で・・・全裸だ。

さて、仕事に入るぞ!
一人見学というこの状況に・・・興奮する。
裸の女を「サワサワ」「ペロペロ」するその様子を、横でもう一人裸の女が、じっと見ている!

さりげなく、内腿を擦るBちゃんの姿が・・・これまた最高だ。AVみたいにわざとらしくアヘアヘしないのが・・・イイ。
もう自分が何でボッ○してるのか解らない。
何なのだ・・・この夢のような状況は!

よしっ!
腕によりをかけてやってやる!
何としても・・・「生」で!

まずは・・・ギンギンに聳え立つ息子の欲望を、グッと堪えて愛撫に徹する。
「入れて~ッ!」と切望されるまで、断固挿入しない覚悟だ。

彼女には言ってある。
「何もしないでイイよ。」
ただリラックスして横たわってるだけでよい。
オレが経験から思うのは、基本的に女性は「される」のが好きだ。

ソフトにじっくり攻める。
そして、少しずつ・・・・ポイントを外す。
手は、乳首より乳房全体を優しく包む。
乳輪に舌を這わせて、乳首には少し触れる程度にとどめる。
乳首を口に含んでも、吸う力は極々抑える。
内腿を擦る手は、あくまで内腿だ。直接オマ○コに触れはしない。
直接触れはしないが、それでも10分程度で彼女の内腿は滴る愛液でびしょびしょだ。

少しだけ、腰をくねらせ始める彼女。
(もう、そう長く我慢はできないだろうな?)

少し強めに乳首を吸い、中指の先を少しだけ挿入する。中指の腹でクリを軽く刺激。
「ハァ、イキそう!」

「舌でする?・・・入れる?」

下へ降りようとした俺の頭を、手でぎゅっと押さえつける彼女(このオマ○コの状態なら、そうだろうな)。
どうやら、もう挿入しろと言うことらしい。
今日がもし危険日なら、中には出さないことを伝えて、生挿入する。

ヨシッ!

やっぱり“生”は・・・いい!
些か“濡れすぎ”の感はあるが、それでもこれだけ感じてくれたら、頑張った甲斐もある。
彼女の反応を見ながら、ピストンの緩急を調整する。

この子がイクのは、もう時間の問題だろう。
ちゃんと中出しの言質も取った。

・・・・。

彼女の喘ぎが大きくなり、膣がキュッキュッと収縮する。

「イキそう、イクッ、イクッ!」

タイミングを合わせて、同時に絶頂に達する。

だが、オレのフルコースはここで終わらない。
中出しの許可は、このオプションとの交換条件だ。

オレは一度果てたセガレを、抜かずに再びピストンを始める。そして、力一杯彼女の体を抱き締める。
イッた後に、だらだらピストンを続けると、多くの女は嫌がるが、体をギュ~ッ!と固定して、ゆっくりと奥まで力強く挿入するピストンにすると、快感が再燃しやすい・・・のは、オレの研究の成果だと思っている。

これを味わってみないかと・・・中出しをススメたのだ。ただ、Aちゃんの快感が溢れ出続けるさなかに、提案してるから、彼女がどれだけキチンと理解していたかは、解らない。

まぁ、結果的にはAちゃんにも、これが上手くハマった。

「あ、あ・・・はぅ!」

「またイクッ!・・・イクッ!」

「あぁ~っ!」

声も枯れ、さすがにグッタリ脱力のAちゃん。
一回の挿入で2度絶頂に達したのは初めての経験だという。

さて、Aちゃんはしばし休憩で、Bちゃんとのセッ○スに移る。

人のセッ○スを間近でじっくり見せられたら・・・しかも友達が連続で絶頂に達する様子を目の当たりしたら・・・このBちゃんのようになるだろう。

もはや、いきなり挿入しても、すぐにイッテしまいそうなオマ○コの仕上がりだ。
だが、ここはもっとジラして、これまで味わったことのない快感の中で絶頂に達してもらわねばならない。
(朝までセッ○スし続けるくらいセッ○ス好きになってもらわねば、俺の性欲が満たされない。)

Aちゃんの気分をまた高めなくてはいけないから、ここはオマ○コ舐めを中心に攻めた。
(君も舐めて欲しいでしょ?というアピール。)

難しかったのは、もはやすぐにでもイッテしまいそうなBちゃんの状態だ。加減はするが、それでも、もう我慢できなそうだ。

完全に手も舌も止め、彼女の希望を確認する。
「中出しで大丈夫なら、連続でイカセてあげられると思うよ?」

Bちゃんの返事は、もう決まっている♡
とにかくスグ挿入して欲しいらしい。

ホントに最高の夜だ!

この日は、結局朝まで寝ずにセッ○スし続けた。いや、全部で何回したかなど・・・まったく解らない。

オレの性欲にきっちり付き合ってくれるとは・・・。この子たち、イイぞ。
神戸出張がそれほど頻繁にあるわけではないから、都内なら連絡くれれば、大体いつでもセッ○スできるよ・・・と再会を約束した。

一応・・・言っておく。
「俺は連続で何度でもセッ○ス出来るから。」

もはや、視線に疑惑の色はない。

いやぁ、今回は実にイイ仕事をした。
セッ○ス好きの可愛い女の子を、二人も育ててしまった。