💕モラル崩壊、禁断のセッ○ス!?パートナー交換で激しく聳え立つ自分に驚きつつ連続ピストン🚀

初の“生”中出しセッ〇スが、カラオケボックスでのバイト中だったことは以前書いた(記事はコチラ)が、これ以外にも「セッ○スの快感を追求」するという点で、このバイトは実に学びの多い場所だった。

ともかく・・・“ヒマ”だった。
暇潰しにと、ゲームをしてみたり、おやつを大量にストックしておいたり・・・まぁ色々と試みた。

そして、ひとつの終着点が「休憩時間のセッ○ス」なのだが・・・休憩は1時間。このセッ○ス休憩後も“ヒマ”な時間はまだ続く。
特殊な環境でのセッ○スで火の付いたエロ魂を思えば、以降の暇潰しが専らセッ○ス談義となって行くのは、ごくごく自然な流れだった。

そのセッ○ス談義も、よくありそうな「自慢話」や「悩み相談」とは少し違った。
何しろバイト中のセッ○スという秘密(?)を共有している・・・いや、お互いのセッ○ス直後の「生々しい匂い」みたいなものを知り合っているのが、大きかったかもしれない。
かなり赤裸々に「クリの舐められ方は舌を軽く速く動かされるとイイ」・・・とか「いや少し吸われながらクリと尿道の間を刺激されるとすぐイキそうになる」・・・とか、抜かずの体位チェンジを互いに様々実演(もちろん服は着ているが)しあったり・・・。

これほどのセッ○ス好きが、よく4人もうまく集まったものだと驚くが、とにかく「如何にセッ○スの快感を高めるか」を具体的に追求し続けた。

情報を交換し、帰宅後即実践して次回報告し合うようなルーティーンが出来上がっていた。

この頃には、彼らも完全な「生&中出し」主義者となっていて、ピルはオレ達と同じ医院で処方してもらっていたり、なんとも奇妙な・・・強い“絆”のようなものを感じていたのは、オレだけだったのだろうか?

そして。
・・・・・。

あれは、誰が言い出したのだったか?

もともと、そういう気配はあった。
オレ達と彼らは、セッ○ス好きだと言う点以外は、ずいぶんとタイプが違った。

オレは早漏気味だが回復も早い(というか1度の射精くらいでは萎まない)。一方、彼の方は基本的にワンプレイだが持続力はあるらしい。

オレの彼女は、そこそこ巨乳のポッチャリ体型だが、あちらはかなり引き締まってる。モデル体型というよりアスリート的な印象だ。

パーソナリティも異なれば、もちろんプレイスタイルもまるで別物だ。

暇潰しの生々しい詳細報告を重ねるうちに「パートナーを交換してセッ○スする」という好奇心が、抑えられなくなってしまった。
きっと4人共同じ思いだったろうと・・・。

・・・・・。

そして、その日は来た!

オレとY美ちゃんが「先攻」と決まった。
みんなこのバイトのオープニングスタッフとして知り合った仲間で、先輩後輩という風でもなかったが、彼よりもオレの方がひとつ学年が上だったから、「先に・・・ヤッてもらえますか?」と言う感じになった。
年長者の彼女を先に寝とるという感じが、嫌だったのだろう。
結局、寝取る(寝取り合う?)わけだが。

さて・・・。

プレイに入ると、意外にも違和感はなかった。
かなり詳細に互いのヤリ方を報告しあってきたから・・・かも知れない。
「緊張する?」と聞いてみると、Y美ちゃんの方も案外落ち着いていて、セッ○スを楽しめそうだと言う。

ちなみに、あちらのカップルはお互いが初体験の相手で、その後も浮気はなしの一筋で、ここまで来たという。
コチラもそれほど豊富な経験があるわけではないが、オレが2人目のセッ〇ス相手か・・・と思うと、なぜだか興奮が増した。

対抗心?・・・ではなかったと思うが、折角だから1時間きっちり楽しませたいというのと・・・あまりに早すぎるのも、ちょっと恥ずかしいから、じっくり時間をかけて攻めることにした。

(オレの)彼女が「フルコース」と呼び、しばしばせがむスタイルだ。

敢えて、初めに聞いてみる。
「アソコ、舐められるのは?」

好きだけれど、恥ずかしいし、シャワーも浴びてないから、今日はNGだと言う。
まあ、そうだろう。予想通りの返答だ。

よし・・・!
「舐めて」と言わせてみたいものだ。

全身に、丁寧に優しく、舌を這わせてゆく。
オレの攻め方のポイントは「焦し」だ。
肝心の急所(性感帯?)には、軽い刺激しか与えないやり口。
乳輪に軽くキスをし舌を這わせるが、乳首そのものをそう簡単に口にふくみはしない。
突起の付け根部分をたまにチロッと舌がかすめる程度にとどめる。

右手は股間をまさぐるが、触るのは足の付け根だけだ。内腿を摩ることで、間接的に彼女の左右の陰唇が擦れ合う。たったそれだけの刺激なのだが、少し続けると彼女のおま〇こは大洪水で、ボックスのソファはビショビショだ。
彼女が腰を捻り始める。内腿をキュッと閉じて、おま〇こを刺激しているようだ。
本当は指やチ○ポでかき回されたいのだろう。

乳首もクリもおま〇こも・・・どれも「寸止め」状態を続けてきているのだ。
そろそろ限界に違いない。

「Yちゃん、オレはスグにイッちゃうから、まだ挿入は早いけど・・・舐めようか?」

そして、ちょっと意地悪に付け加えた。

「OKなら、目一杯、足を開いて。」

当時のオレに言葉攻めの趣味はまだなかったが、この時の感覚はよく覚えている。

そして、思っていた以上に、あっさりと股を開いたYちゃんに少し驚いたことも。

後で聞くと、恥ずかしかったのは事実だけれど、もう我慢できなかったそうだ。

おま〇こに舌を這わせる。
ここまで来ても尚、焦らすのはやめないオレ。
穴はたまにペロリとするが、左右の陰唇を唇で交互に食むのが中心だ。
両手でクリを剥き出しにするが、舌先でチロチロと軽く舐めるにとどめる。
この子のクリはこんなに大きく勃起するんだなぁ、などと感動しながら攻めを続ける。

徐々に、指を少しだけ挿入したり、乳首を甘噛みしたりと、刺激を強める。
最初控えめだった彼女の声も、今や「絶叫」に近い。

そろそろ頃合いか?
ソファは、既にお漏らしをしたほどにびちょびちょだ。
「どうして欲しい?」

「もう・・・イッちゃう!」
限界らしい。

正常位で挿入してみた。
最後まで「焦らし」を忘れずにゆっくりと。

「あぁぁぁぁ~!」
奥まで挿れると、一際大きくなる彼女の声。

「ダメっ!」

「イッちゃうから動かさないで!」
そう言われて、ピストンをやめるオレじゃない。ここは打って変わった「激ピストン」。
彼女を攻めてただけだが、オレも既にイキそうだ。が、それでも彼女の方が更に早かった。

「イクっ!」

「・・・イクっ!」

「あぁ~ッ!」
多分20~30回程度のピストンで、あっという間にイってしまったY美。彼女のキュッキュッと締まるおま○こで絶頂を確認し、オレもそのまま中に放出する♂

ほんの少しだけ(ほんとに1~2分)イッた余韻を楽しませてあげた。

そして、ここからがオレの本領発揮だ。

「このまま・・・続けるよ?」
事前に確認したプランは「抜かずの連続セッ〇ス」だ。

完全にイッた彼女は、ちょっと怯えた表情を浮かべるが、構わずピストンを再開する。
(オレの彼女の)M子の場合は、このパターンで連続絶頂となるが・・・さて、どうだろうか?

M子の場合だが・・・1度イッた後の連続ピストンにはコツがある。正確には、ピストンというよりも「擦り合わせる」というのが相応しい。
グイッ~!・・・と奥まで挿入したまま、チ○ポのつけ根をクリに擦り付ける感じだ。
背中に回した左手と、腰に回した右手とで、彼女の体をギュ~っと押さえつけ、固定する。
ピストンは大きなストロークで、おま○こから完全に抜けるギリギリまで引き抜き、再びゆっくり挿入する。奥まで挿入したら、またグリグリと擦り付けだ!

これをゆっくりと数回繰り返すと、一度は絶頂に達して脱力気味だったY美のおま○こが、息を吹き返した。
この子も、M子と同じ反応だ。ならば、至高の快感をプレゼントできそうだ。
M子曰く、連続絶頂の2回目は「別次元の快感」だと言う。その証(?)なのか、M子は何度かイク瞬間に大量に失禁している(これが潮吹きなのか単なるお漏らしなのか未だにわからないが)。

Y美の声が、また激しくなってくる。
「あぁ!」

「また、イキそう~ッ!」

「あぁッ~うぅ~んッ♡イクぅ~!」

「あああぁ~イクッ!」

再び絶頂に達した彼女。
声も枯れて、さすがにぐったりしている。

オレはセガレのコンディションを確認する。今日はいつも以上に調子がイイ。

さて、またピストンを再開するオレに・・・。

まん丸に目を見開き、びっくりした様子で・・・。

「もう・・・無理・・・」と彼女。

正直、Y美のおま○こは・・・良かった。
Mと同じレベルで気持ちイイ。
「今日はもう・・・許して」という彼女に、とっても気持ちイイ素敵なカラダだというその事実を伝え、あと少し付き合ってくれないかとお願いする。

「少しだけ様子を見て、やっぱり厳しければ、そこで抜くネ。」

かくして、抜かずの3回戦目が始まった。
彼女は、今までロングスパンの1回戦しか経験してないから、当然わからないのだが、オレには確信があった。

この子は、絶対このままもう一回、イける!

そして、案の定再び感じ始めるY美。
3度目は、上に乗りたいという。

騎乗位で腰を振る彼女。
オレは彼女の腰を押さえつけるように、股間を密着させる。この「擦り付ける」動きがポイントだ。

完全に復活した彼女が、お願いがあるという。
ア○ルに指を少しだけ挿入して欲しいという。

ちょっとビックリしたが、コレは彼女達のお気に入りのプレイだという。

流石にエロ談義で報告しづらい性癖もあったということだろう。
乞われるままに、中指を少しだけア○ルに挿し入れると、Yのギアがまた1段上がる。

もともと締まりのイイおま○こが、更にギュギュッとキツく締まる。
これは凄い!
すぐにM子でも試したいところだが、少しほとぼりを覚ました方がよいだろうなぁ・・・などと考えながら、快感を貪っていると、Y美の動きに変化が現れた。

少し苦しそうに時々動きが止まったり、かと思えば激しく腰を振って絶叫する。
これは、M子が「おもらし」するときと同じだ。

体位を変更しなければ。
正常位に体位を変えて、彼女に覆い被さる。
耳たぶを優しく舐めながら、リズミカルにピストンを続ける。
この状態のおま○こには、この動きだ。

快感の合間に苦しそうな様子を見せるY美。
「我慢しなくていいよ。出ちゃいそう・・・なんだよね?」
耳元で伝えてあげる。
「実はね。M子も何回も・・・お漏らししてるから。だから、大丈夫!怖がらないで。」

「あぁ~!出ちゃいそうぅ!」

「そのまま、出して。」
少し苦しい体勢だったが、Y美のア○ルに右手を伸ばす。いつものセッ○スとは、違うパターンだから、ちょっと雑な攻めになってしまったかもだが、Y美には絶大な効果があった。

「イクッ!」
大量の失禁と共にイッた彼女。
最後の表情は「快感」と、お漏らしを最早回避することは不可能だという「諦め」だったろう。

初めてM子が失禁したときの、ヨダレを垂れ流し、止まらぬ小便の羞恥と快感が混じったあの表情だ。

 

天国に行けたかい?・・・という問いに頷くこともできず放心している。

適度に鍛えられ引き締まった身体に、あらためて見とれる。抜かずの3発に応えてくれたのは、お見事だ。本当に気持ちイイ体だった。でも、さすがにここまでだろう。

そう考えると、オレの性欲に最後まで付き合えるM子のセッ○ス体力は、やはりずば抜けているのだろう。

放心状態から立ち直ったY美が、ウェットティッシュを出して、オレの指を拭いてくれている。

あぁ、そうか。恥ずかしそうに「ごめんなさい」という彼女。

「最高だったよ。」聞くと、そもそもは膣の締まりを良くするトレーニングと聞いて始めたらしい。それが段々癖になり、今ではア○ルに挿入しないとイケないという。

「でも、今はアナル無しでイってたよね?」

「今日は人生で、最高に気持ちかった日♡」

そんな話をしながら、しばらく息を・・・身なりを整えて、インターホンで、解錠の連絡を入れる(施錠は外からしかできないのだ)。

Y美の満ち足りた表情に、ほっと安堵する。
ソファを乾かすためにエアコンを強める。

「お漏らしのことは、Mには言わないでね。秘密をバラしたって怒られるから。」と念を押して、部屋を後にした。

後攻のセッ○ス終了を待つ間。
またセッ○スしたいね・・・ということ以外に、それほど話は弾まなくって、やっぱりどうにも複雑な気持ちのまま、時を過ごした。

そして、結果的にはその後Y美とセッ○スすることはなかった。まぁ、色々と・・・あって。

快感を貪ったのは事実だが、なんとも複雑な“背徳感”がつきまとう。

バイトが終わり、帰宅する(同棲ではないがそれに近い生活をしていた)と・・・。
「今日はシャワー浴びてからエッチして♡」と彼女。

今日ばかりはその方が良いだろうと、一緒にシャワーを浴びて、そのままベッドインする。
「今日は、フルコースでしてくれる?」

もちろんだ!
キスしようと顔を近づけて、気がついた。
Mは泣いていた。

「あたし、ホントは嫌だったの!」
衝撃的な告白だった。

若干の背徳感を覚えつつも、4人皆がそれなりに楽しんだ・・・と思っていたから。

「あたし・・・イカなかったから・・・。」

「気持ちイイふりはしてたけど、やっぱりヒロくん(オレのこと)とだけエッチしたい。」

こんなオレに操を立てる彼女が、いとおしい!

ごめんと謝るオレに。
「だから今からたくさんイカせて♡」

この時・・・思った。
合意の上でパートナーを交換するというのは、浮気とはまた異なった罪深さがある。
全員が本当にそれを望んでいるのかは、甚だ怪しいものだ。

それを理解した上で尚、・・・あの時のことを思い出すと、オレは未だに激しく勃起する。

我ながら、罪深い!