💉妻とのセッ○スの記録 ~久しぶり編~

いつも通りの「中出し」で挑んだ子宮頚がんの検診。
やっぱり、前夜のセッ○スは控えなくてはいけなかったらしいのだが、最早仕方ない。

そして衝撃的事実。
検査後暫くは性行為を控えろという。
しばらくとは、一体何日間なのだ?・・・という疑問が結局要らぬ心配に終わったのは、程なく体調を崩したオレの回復がままならず・・・。

3週間。
結婚以来、ほぼ毎日セッ○スしてきたオレ達にとって、これは歴史的な事件だ。折角だから、ホテルでこの3週間ぶりのプレイを、じっくり堪能しようということになった。

Xデーは、2日後の金曜日。

既に回復したオレにとっても、そもそも体調を崩していない妻にとっても、この悶々と過ごす2日間は「ツラく」もあり、「楽しみ」でもあった。

朝に晩に・・・。
「エッチ、しちゃう?」
「少しだけ・・・挿れようか?」
こんなやり取りを繰り返し、そして何とか踏みとどまって、その日を迎えた。

シティーホテルよりも、ラブホの方が今日のこの気分に相応しいだろうと、地下のバーキングに車を滑り込ませる。

部屋に入ると、直ちに服をすべて脱ぎ捨てる。
オレは既にいきり立ち・・・いつもより少し大きく、石のように怒張したチ○ポは、何もせずともこのまま射精できそうだ。

妻のオマ○コから溢れる大量の愛液は、内腿をつたって既に膝の辺りに達している。

堪らず立ったまま妻の左足を抱えあげ、そのままチ○ポを挿入する。

「あぁぁ~っ♡」

妻の絶叫はいつもの比ではない。
待ちに待ったこの日だ。

溜まる・・・とは、こういうことなのだろう。あまりにムラムラし過ぎて、本能に抗うこと儘ならず、オマ○コを無心に突く喜びと、背筋がゾクりとなる気持ち良さ。
いつもより、一段上の快感に頭の中が痺れる。

このままでは、二人ともあと数秒で絶頂に達するだろう。・・・それはどうにも惜しい気がして、慌てて妻の肉壺からセガレを引き抜く。
どうやら妻も同じ思いだったようだ。

3週間ぶりのセッ○スを、堪能し尽くすべく、バスルームへ移動する。互いの体を手で洗い会う。膣口からは蜜が溢れ続ける妻。泡を手に取り、陰唇を優しく撫でると、もどかしそうに身を捩る。

そして、もう我慢できぬとばかり・・・軽く泡を流すと、おもむろに跨がってくる。ヌルリと息子を咥え込むオマ○コは、異常に熱を持ち、いつもよりもポってりと肉厚の質感だ。
激しく数回だけ腰を振り・・・ピタリと動きを止める。

「ぅう、動き・・・たい・・・けど♡」
もうイキそうなのだろう。このままイッテしまいたいが、今すぐにイクのは勿体ないということのようだ。
その気持ちは、オレにもよくわかった。

ベッドに行こう。

ベッドの上で、珍しくシックスナインを望む妻。
やはり、今日の発情具合は激しいようだ。肛門から膣口へ舌を這わせる。いつもより強く舌を押し入れる。コリコリと勃起したクリも吸い上げて。

それほど長い時間舐め合った訳でもないが・・・。
この妻の悶え方・・・そろそろ限界だろう。

とめどなく蜜を吐き出すオマ○コから口を離し、中指を挿入する。指を折りクリ○リスの裏(?)辺りに、クィッ!クィッ!・・・と優しく圧をかける。

妻が快感を得るポイントの一つだ。

「あぁ~!イッちゃうっ!」

「止めてェ~!」

「挿れてっ!」

「オチン○ンで・・・イカせて♡」

妻は、子宮口を突かれて達する絶頂を好んだ。そっちでイカせろという指令だ。

仰向けになり、待ちきれぬように足を開く妻に、ゆっくりと挿入する。グイッと奥まで押し入れると、少し突き出た子宮口を感じる。
この上にチ○ポを滑り込ませ、膣奥の壁を圧迫する。
激しく突く・・・というのでなく、ぐい~っ!と膣奥の壁を圧迫する感じだ。

「あぁぁぁ~!」

妻は少し恥ずかしがり屋で、セッ○スについて、こうして欲しいという要望を積極的にはアピールしない。そんな妻がチ○ポを挿れろと言う。

妻がイクのは、最早時間の問題だ。

3週間ぶりのセッ○スは、ずいぶん堪能しただろう。

少しだけ、ピストンのスピードをあげて数秒・・・激しくのけ反り、小刻みに体が痙攣する妻。
この「膣奥イキ」の絶頂感は、数分間続くのだと妻は言う。だから、オレは妻の絶頂が始まった後、射精体勢に入る。

「あぁ~、イッテる!イッテる!」

「イッテる!・・・オチン○ン、抜かないで!」

さらに少しピストンを続け、オレも妻の中へ放出する。
ちょっと信じられぬ程に大量の精液。

そして、改めて思う。
男の絶頂は、やはり放出の瞬間だ。
これだけ大量の射精に伴う絶頂は、完全に別次元の、至高の快感だ。

3週間ぶりのセッ○スは、オレ達に最高の快感を与えてくれた。

妻と相談する。
また3週間・・・セッ○スを我慢するか?

結局この後も、ひたすらセッ○スし続けたオレ達に、ひと月近くも我慢などできる筈がないのだが。

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