📖💕元カノM子との関係。ただセッ○スするだけなのだが🚀

再会してから、幾度目かのホテル。今夜2回目の絶頂を終えて、一息つく。

M子は「エッチするだけでいい」と言うが、そういうサバサバした女でないことは、知っている。できることなら、ヨリを戻したいに違いない。本当は会わない方がいいのだろうが、M子とのセッ○スの快感が、オレの意思の力を上回る。

以前、母乳を味わった乳首だが、その後はただの艶やかで小振りな突起だ。M子のお腹は見る限り、大きく膨らんではいない。
やはり、妊娠して男に捨てられたのだろう。

オレとのセッ○スが、辛くなったんだろ?

コクリと頷くM子。

エスカレートしていくプレイと、気が狂いそうな快感。・・・それに伴って、カラダが壊れてしまうんじゃないかという恐怖を感じ始めたと言う。

なら、もうオレとはしない方がいいんじゃ?

「ごめんなさい。」

オレは別に怒ってるのではなかった。ヨリを戻す気持ちはないけれど、それでもいいならばセッ○スは大歓迎だ。

じゃあ、普通のセッ○スだけにしようと提案すると、嫌々をするように首を振るM子。

「昔のを・・・もっと・・・。」

普通のセッ○スだけでは、どうにも物足りなかったという。それはそうだろう。

そうなのだろうが、今のオレの率直な思いは、A乃とセッ○スできない夜に・・・あるいは女性講師とのセッ○スで不完全燃焼に終わったときに、(言い方は悪いが)ただ射精しまくりたいだけなのだ。

それに、オレと付き合っていた頃から低用量ピルを服用していたM子が妊娠したのは、結婚を意識したということだろう。

やはり、オレと関係を持って、良いことなど何もあるまい。

そんな正直な気持ちを伝えても、「エッチするだけでいい」というM子。

そう言うと、再びチ○ポを頬張る。すぐさま勃起するオレに跨がり、ヌルリと咥えこむオマ○コの感触は・・・やっぱり絶品だ。

あんまり気持ちよくて、思わず彼女のアナルに指を伸ばす。反射的に。

「あぁ~!」

M子の膣がキュッと締まる。

「挿れてッ!・・・お願い。」

深く指を埋めて行く。んっ・・・?

M子の喘ぎが、絶叫に変わる。

「あっ、いきそう・・・いっていい?」

「あぁ~!イク、イク・・・イッたぁ!」

タイミングをあわせて、絶頂を迎える。

暫しの余韻を挟んで・・・。

ローション、あるんだろ?

M子の取り出したローションを使い、今度はアナルに息子を挿入する。

久々の感覚。昔は腸内の洗浄から、一連のプレーとして二人でやっていたのを思い出す。自分一人でシリンジを使い、腸内を洗浄するのは、それほど容易いことではなかったろう。オレを喜ばせようと頑張ったに違いない。

そんなM子を、少しだけ愛しく・・・そして、恐ろしく感じるオレ。

久しぶりのアナルセッ○スを終えて、色々と複雑な想いを抱えつつも、この快感には・・・満足だ。

その後も、オマ○コにア○ルにと、生挿入を繰り返しながら、またM子に連絡することは・・・間違いないだろうと感じるオレ。

セッ○スの相性は、いとも容易くオレの理性を越えるようだ。