💕不倫も「生セッ○ス」で。いいの?・・・と戸惑いながら中出し🚀

受付嬢の名は「S弥」という。

顔立ちは美人タイプでオレの好みだが、残念ながら人妻だ。そしてオレにも、どっぷりと生セッ○ス漬けの彼女(M子)がいた。

このS弥とセッ○ス・・・想像はしなくもなかったが、よもやその日が本当に来ようとは。

M子との別れが、最後はオレの背中を押した。

自分で言うと説得力もないが、オレはバイト先の塾ではそこそこの人気講師だ(と思う)。やはり塾だから、面白くてわかりやすいというのが、子どもたちの人気に繋がるようだ。
バレンタインデーのチョコを100個に近く貰ったり、女生徒にキャーキャー騒がれたりというのは、これまでの人生を振り返っても、そうはない(実は全く・・・ない)。

中学生にモテたところで、何らイイことなどないと思うかもしれないが、これが・・・そうでもない。

生徒に人気だと・・・実は・・・女性スタッフからの人気も高まる。
これが学習塾という世界だ。

ある時。

この塾の飲み会で、ひとしきり盛り上がったその後のこと。

いつもは、店を出るとすぐ目の前にオレを迎えに来ているM子が、今日は居ない。

「今日は、どうしたんですか?」

「いや、少し前にフラれちゃって・・・。」

この後「S弥」にこっそり誘われた。
もう一軒・・・2人で飲み直そうと。

・・・・・。

酔いも回って、話しも段々下ネタに偏ってくる。S弥は、オレとM子とのセッ○スを詳細に聞きたがった。

特に抜かずの連続セッ○スには、恍惚と瞳を怪しく輝かせている気がした。

S弥は間違いなくオレとセッ○スしたがっているし、オレが抱きたいと思ってることも、彼女はわかっている。

「今日は旦那が夜勤だ」と彼女が言い、「ホテル△△△でいい?」とオレが誘った。

S弥の体は美しかった。

スリムなボディに、Bカップだというバストが、堪らなくエロティックで、暫くの間目を離すことができない。

「オッパイ小さいから、あんまり見ないで。」

S弥にはコンプレックスであるそのバストが、とてつもなく・・・反則級に魅力的であることを、オレの聳え立った息子が証明している。

既に目一杯屹立しているチ○ポを、嬉しそうに眺めて・・・。

「まだ触ってないのに♡」

まったくだ。今日もオレのチ○ポは絶好調だ。心配なのは、S弥がどこまでオレのセッ○スに付き合えるのか?・・・ここに尽きる。

前のバーで、オレのセッ○スについてある程度イメージできている筈のS弥。その上で「さあ、セッ○スしましょう!」となっているのだから、期待してもいいのかも知れない。

部屋をとる前に「生で挿入して、そのまま中でイッて欲しい」とも言われている。ちょっと驚いたが「今日は安全日で、万一の場合も旦那とは妊活中だから・・・」と言う。デキても構わないということなのだろう。

モヤモヤした何かが残りつつも、オレはやっぱり「生」が好きだから、断りは出来なかった。

さて、いつも通りに、まずは丁寧にペッティングを・・・と抱き寄せると、彼女が言う。

「まず、1回・・・入れて♡」

もう我慢できないという。まだ、何もしていないのだが、オレの方も既に仕上がっている。

飲みながらしたエロ話で、二人とも完全に欲情していた。

まだ触れてもいないのに愛液滴るオマ○コに、触れられてもいないのにカチカチの息子を挿入する。

キツいオマ○コだった。締まりがイイのとは少し違う。穴が小さく、とっても狭い。

こういう穴も・・・悪くない。

ゆっくりピストンを始める。S弥の窮屈なオマ○コは、奥行きもあまりないようで、チ○ポを付け根まで挿入すると、膣奥の壁をギュ~ッと押すような感じになる。痛くはないのか?・・・様子を見つつ、ピストンに強弱をつけてみる。

「あぁ~、イイ・・・あたってるぅ♡」

どうやら、このあたる感じもイイらしい。彼女の反応を伺いつつ、オレの方も、徐々にS弥の中でのピストンのコツが掴めてきた。

彼女の膣の中は、子宮口が少し長めに突き出ていて、オレのチ○ポの先端が、S弥の突き出た子宮口の上に滑り込むようにピストンする(捏ねくるようにする)と、彼女の体が弓のように反り返り、半開きになった口から喘ぎと涎が垂れ流される。

「はぅッ!・・・あぁ~!」

S弥の息づかいが荒くなり、キュッキュッと膣が収縮する。唇が小刻みに震えはじめて、喘ぎ声も出せないS弥。

この激しい感じ方。絶頂に達したら、一体どうなってしまうのだろう。

苦しそうに身を捩り、悶える彼女は、必死に耐えている。もう、我慢も限界に近いようだ。

オレも射精の態勢を整える。何とか、絶頂のタイミングを合わせられそうだ。

その時。

「お願い!1回止めて!」

何ッ!

予期せぬストップのコールに戸惑いつつも、どうにか射精を堪えた!

いったい・・・どうした!?

S弥は、絶頂に達するのを恐れた。頭の中が痺れて、鼻血が出そうだと言う。旦那とは高校からの付き合いだが、ココまでの状態に至ったことは、これまでないらしい(気持ちイイことに間違いはないそうだが)。

オナニーでの、自分でコントロールできる絶頂と、セッ○スして本気でイカされるのとでは違うのだろう。

まぁ、仕方ない。・・・夜はまだ長い。

「ごめんなさい。口でしてあげるネ。」

オレがまだ射精していないのを、気にしたのだろう。「大丈夫。このまま少し休憩しよう。」息子は挿入したまま、対面座位で暫し休憩だ。

S弥の体を軽く弄ぶ。尻をまさぐり肛門近くのきわどい部分を軽く撫でると、S弥の膣が僅かにヒクつく。Bカップの先の突起を食めば、キュッと締まる小さなオマ○コ。

こういう僅かな反応で、勃起を維持しつつ、作戦を考えた。

S弥のセッ○ス相手は、これまで旦那ただ一人で、プレイのパターンも(当たり前だが)オレとは違うらしい。

二人は元々頻繁にセッ○スするわけでもないらしく、今では安全日にセッ○スする事もないと言う。

通常、軽い愛撫から、シックスナインに移り、興奮が高まると旦那がS弥のオマ○コに・・・指を挿入するらしい。そのまま、S弥が絶頂に達すると、そこでペニスを挿入して射精する。

・・・・・。

人それぞれ、セッ○スは・・・いろいろだ。

そうこうする内に、少し落ち着いてきたのか、S弥は再び、求めるように腰を動かし始める。

再開だ。

とにかく鼻血が出そうな膣奥よりも、まずはクリトリスへの刺激を意識して、結合部を擦り合わせる。

やはりS弥の反応は激しいが、先程よりは穏やかに、セッ○スの快感に身を委ねているように見える。

「あぁ~!気持ちイイ♡」

そして、徐々に息が荒くなり、「あ、ん、あぁ・・・ねぇ、中に・・・出してぇ♡」

言われるままに、1回目の射精を迎えるオレ。窮屈なS弥の中に、ドクンッ!・・・と、目一杯放出した。狭く、ピタッとオレの息子に密着した膣内に射精すると、放出した精液が逆流するような不思議な感触を味わえた。

ぐったりと横たわるS弥の顔は、とっても満足げだ。考えてみれば、チ○ポのピストンでイッたのは初めてなのだ。

少しだけ余韻を味わい、S弥に聞く。「まだ・・・できるかい?」

ちょっと驚いた顔でS弥。

「ホントに連続で・・・できるのね。」

「お願い。もっともっとエッチしたい♡」

ピストンを再開し、耳元で伝える。「さっきの鼻血出そうなヤツ・・・やるよ?」

一瞬怯えの色を浮かべたS弥の顔は、すぐ淫靡に潤んだ瞳に変わる。

再びピストン。まずはクリを刺激する動きから始め、少しずつ膣奥を亀頭で押していく。

・・・・・。

やはり今回も、効果はすぐに現れた。ヒャッ!と息を鋭く吸い込む音と同時に、S弥の体が反り返る。気持ち良さそうでもあり、苦しそうでもある表情と悶え。

このまま続ければ、さっきのように「ストップ」がかかるだろう。

・・・。

オレは、動きを変える。するとS弥の反応も少し落ち着きを取り戻す。

この娘(と言ってもオレより2つ上だが)は、厳密に言えば、セッ○スで絶頂に至ったことがないのだ。オナニーにせよ旦那とのプレイにせよ、イクのは常に・・・指。

指では、このスポットには届かない。

S弥のオマ○コを、快感に慣らす必要がある。既に絶頂のポイントは把握できている。

膣の奥を刺激して、S弥の快感が急激に高まった数秒後・・・クリやオマ○コ入口付近中心のグラインドに切り替える。

これを何度か繰り返す。これまでのピークを越えた絶頂感に慣れさせるのが狙いだ。

そろそろ・・・頃合いだろうか。一旦、オレはピストンを完全に停止した。元カノとのセッ○スをあと一つ、S弥に教えよう。

「このホテルでは、M子とも何度もセッ○スしててね・・・。」

S弥の瞳が輝く。

話はこうだ。

ほぼ同棲してるのに、なぜホテルを使うのか。それは、本気でセッ○スするときは、ホテルの方が都合が良いからだ。

一つには、すぐにシャワーを浴びられて、何なら濡れたままベッドに戻ってセッ○スを再開できる点。完全に中出しセッ○スのオレたちは、射精した精液が固まって、次の挿入をし辛くなることに頭を痛めていた。ローションを使っても、やはり限界があって、ホテルのシャワーは非常に有効だった。

第二に、M子は絶頂に達するとき、しばしば失禁した。普通の女性がどうなのかわからぬが、M子は何度でもお漏らしできた。部屋の小さなベッドでは、何度かのお漏らしで、もう次のセッ○スをするスペースがなくなってしまうが、ホテルの大きなベッドならその心配はない。

さらに言えば、最初はこんなにシーツを汚して、叱られやしないかとドキドキしたが、それも大丈夫だった。

S弥が、恥ずかしそうに頬を染める。

ピストンを再開するオレ。S弥は、今度こそ完全なる絶頂に到達できるはずだ。

激しく反り返るカラダ。小さな胸にはシャープな躍動感があり、獣のような美しさだ。

「あぁっ~!」

「イク!・・・イッちゃうっ!」

「出ちゃ・・・う!」

必死に耐えるS弥に、とどめ(?)だ。

腰のグラインドを少し緩やかに落とし、S弥の耳元にキスして囁く。「人妻でも・・・今はオレのものだよ。オレの・・・S弥♡」

言い終わると同時に、ここまでで最も激しいピストン。

「・・・・・!」

声を出す間もなく、一瞬足りとて我慢出来ずに絶頂に登り詰めたS弥。

これを潮吹きと云うのだろうか。未だにオレにはわからぬが、S弥が大量に撒き散らした液体で、二人ともひどい状態だが、それでも彼女は、オレにギュッとしがみつくことしか出来ないようだった。

S弥が回復すれば、彼女との初めての挿入が終わる。

きっとこの子は、セッ○スに目覚めただろう。

今夜は、まだまだ楽しめそうだ。

・・・・・。

元カノとのプレイが、一瞬過る。たまにやっていたオレのイジワル。

今日はどうしても一緒にイキたい!・・・オレの言葉を従順に守ろうと、必死に耐えるM子。とうに限界は越えてる筈なのに、それでも頑張れるM子の一途さがいとおしい。

そんなM子を一瞬で崩壊させる魔法の呪文。

「オレの・・・M子♡」

一人でイッちゃってごめんね・・・と泣きじゃくるM子を抱き締めて、そのまま突入する2回戦は、二人とも異常に昂った。

最早・・・過去の話だが。