📖💕セッ○スに淡白な女子大生。N佳。

N佳は、一度絶頂に達すると、それで満足した。
一晩中セッ○スし続けたいオレにとって、これは致命的だった。

初めてセッ○スした夜。
次はないな・・・と思った尚佳とのセッ○スだったのだが、彼女は思っていた以上に積極的で、誘われると結局セッ○スしてしまうオレだった。

N佳とのプレイ後、M子へ連絡し、セッ○スのハシゴをするのも、お決まりのパターンとなった。M子はハシゴを承知しているが、N佳は知らない。
そのまま泊まって行けというN佳を置いて(この頃は一人暮らしの彼女の部屋でセッ○スすることが多かった)、M子とのセッ○スへ向かう微かな罪悪感。

この罪悪感が、次第に変化していったのか?
N佳とのセッ○スを重ねる中・・・感じた衝動。

N佳をイタぶりたい!

初めての夜。無理やりアナ○に舌を捩じ込まれ、泣き叫ぶN佳に異常に昂ったのを思い出す。
本気で泣き叫ぶN佳を求めるオレがいた。

「やめておけ!」という心の声では、到底太刀打ちできぬ衝動が、オレを突き動かした。

「N佳、明日ホテル行こうか・・・泊まれる?」

何の疑いもなく喜ぶN佳に、少しだけ心が痛んだ。

そして・・・。

N佳の長い夜が始まる。

まず、いつも通りのプレイから始める。セッ○スに関して、彼女は完全に受け身だった。
オレは、体の隅々まで丁寧に舌を這わせて行く。
初めはあれほど嫌がったアナ○舐めも、今や抵抗なく、むしろせがむように、快感を受け入れるようになった。

「あぁ~!」

今日はホテルだ。お隣への気遣いなく声をあげられる。いつも以上にN佳の反応は激しい。

異常な程に溢れる愛液を味わい・・・。
ここでN佳に伝える。

要は、オレは異常に性欲が強くて、普通の回数や普通のプレイだけでは、到底満足できないと言うようなことだ。だから、N佳がオレの性欲に付き合えるのか試させてくれないか?・・・と。

A乃という彼女の存在を知っているN佳は、それでも構わないと言うが、それが本心でないことは明らかだった。

オレは、その気持ちを利用した。
オレの性欲を満たせるのなら、正式に彼女になって欲しいというニュアンスを仄めかし・・・。

多少気は咎めたが、それ以上に・・・N佳を壊し、泣き叫ぶ姿を見たかった。

N佳は、オレの提案を受け入れた。彼女がオレの性欲を甘く見ているのは間違いないが、最早・・・構わない。
きっとN佳は・・・壊れるだろう。
正直、興奮した。

さて、準備は整った。

M子が逃げ出し・・・もしかするとベテランソープ嬢までもが音を上げたプレイで、この未開拓の体はどうなってしまうのだろう。

これだけ濡れてれば、大丈夫かな。

N佳とのセッ○スで、初めてコンドームを手にするオレ。初めてのことに少し不安そうなN佳。
ゴムを装着した人差し指を、オマ○コに挿入し軽く掻き回す。

「あぁ♡」と声が漏れるN佳。

彼女はおそらく、このまま膣で快感を貪ろうとしているのだろうが、そうではない。

オレは愛液にまみれた指をオマ○コから抜くと、そのままアナ○に挿入して行く。

「はぅっ・・・ぁぁ!」

健気にがんばるN佳。アナ○への刺激に慣れてきたとは言え、これまでは舌を捩じ込まれる程度だ。
ここまでしっかりと異物の挿入を許したことのないN佳のアナ○は、力みでキュッと閉まっている。それを愛液で潤しながら、ゆっくりとほぐす。
この後、腸内の洗浄を行うから、傷つけてしまわぬよう優しく挿入する。
指を根元まで差し入れて、マッサージを始める。アナ○の快感を少しだけ知るN佳は、案外穏やかに身を委ねている。
軽く指をピストンする。

「あん♡」

ストロークを大きくするにつれ、N佳の反応も激しくなる。この子は結構才能あるのかもしれない。
早くも滑らかに指を呑み込んでいるアナ○の感触から思う。

さて、そろそろアナ○の快感を、教え込んでいこうか。
付け根まで挿入し、そこから数センチ程度ピストンしていた指を、ギリギリのところまで引き抜く。

「ダメッ!出ちゃう!」

指の抜ける感覚が、排便感と被るのだろう。漏らしてしまいそうで、恐いらしい。最初の反応は皆同じだ。

再び・・・。

「やめて!・・・お願い。」

やめてと言われて止めるオレではない。
構わず繰り返す。

繰り返す内に、これが徐々に快感へと変化していくのも皆同じだった。

「あ・・・。」

「は・・・ぁ♡」

少しずつ、N佳の体が反応し始める。

アナ○がほぐれてきたら、更に親指を膣にも挿入して更にほぐす。
初めての感覚に、N佳は身を捩る。

しっとりと汗ばんだ肌が艶かしい。
N佳の体は、意外な順応力を見せていた。

そろそろ頃合いだ。

用意したシリンジを取り出す。
一瞬怯えた目を見せるも、N佳は既に腹を括っているらしかった。オレがやろうとしていることも、既に理解しているのだろう。

まずは、60cc注入だ。
四つん這いにさせ、すっかり受け入れ体勢の整ったN佳のアナ○に、シリンジの先端を差し込んで行く。7~8センチ程度挿入して、洗浄液を注入する。

「あぁ~!・・・ぅうん♡」

脱脂綿をN佳のアナ○へ詰め込む。

5分、我慢だよ。

言うと同時に、カチカチのチ○ポをオマ○コに突き立てる。

「あぁ~!」

快感に喘ぐN佳。
これが、すぐに苦痛の叫びに変わることを、オレは知っている。

いつもより少し激しいピストン。
すぐに便意がN佳を襲う。

「はぁ・・・はぁ・・・。」

「お願い・・・トイレに。」

まだ、あと3分はダメだよ。

「でも・・・もう出ちゃう!」

オレは構わずピストンを続ける。

「お願い・・・やめて!・・・もう」

このまま、漏らしても構わないよ。

泣き叫びながら「お願い!トイレに行かせて!」懇願するN佳。

まだだ!
更にピストンを激しくし、そしてアナ○に詰めた脱脂綿をグリグリと親指で奥に押し込む。

「あぁ~!・・・ホントに・・・ダメ。」

「もうダメ・・・出ちゃう。」

N佳の顔は、涙でぐしゃぐしゃだ。
・・・堪らない。

更に肛○を弄り続け・・・。
脱脂綿に色が馴染み出てきたのを確認する。

この辺りが、本当の限界だろう。
チ○ポを抜き、N佳をバスルームへ連れていく。

「えっ!」

ここで、オレの前でするんだよ。

激しく嫌々をするN佳。
だが、既に我慢の限界は越えている。

脱脂綿を引き出し、人差し指をN佳のアナ○へ挿入する。ほんの少しの刺激で、ここは十分だった。かるく指を動かし、N佳の苦痛の声を確認すると、指を抜く。

N佳に我慢することなど、不可能だった。
始まってしまった排泄を、どうにも留めることができず、大粒の涙をポロポロと落としながら、体だけでなく、その内容物まですべてさらけ出したN佳。

どうだい?気持ち良かったろ?

散々掻き回され、敏感になったアナ○から、限界まで堪えた物質を全開で放出する快感と、死にたい程の羞恥心に、真っ赤に染まったN佳。その顔は涙でぐちゃぐちゃだ。

彼女の中で、色々なものの壊れていく音が聞こえるようだった。

シャワーで体を流してあげ、再びベッドへ導く。
次は120ccだ。
従順に従うN佳。
最早心は麻痺し始めているのだろう。
バスルームでの排泄に見せる抵抗も、随分弱くなってきた。

そして、更に120cc。
今度は、ベッドに置いた洗面器に・・・。
排泄を終えた洗面器の内容物を、二人で確認する。

次で、終わりに出来そうだ。

4回目を終えて・・・。
いいだろう・・・挿入だ。

あらためてプレイを始める。
N佳の体を隅々まで、いつも以上に丹念に舐めあげる。一皮剥けたN佳の体が、積極的にオレに絡みつく。これまでのセッ○スとは違った感覚に頭の奥が痺れる。

まずは、オマ○コだ。いつもと同じピストン・・・だが、これでフィニッシュはしない。

オマ○コから息子を引き抜き、潤滑ゼリーを塗りたくる(ローションよりも潤滑ゼリーの方が良いというのは、オレの研究成果だ)。
いよいよ・・・挿入の時が来た。

しっかりほぐしたとは言え、指とでは太さがまるで違う。さすがに苦しそうなN佳の様子を窺いながら、ゆっくりと挿入していく。
N佳のアナ○に力みは、既にない。
潤滑ゼリーの威力も手伝って、チン○を根元まで埋め込むのにさほど苦はなかった。

オマ○コとは、また違った締め付けに、ゾクッと快感が走る。
瞳には涙を滲ませ、快感と・・・それ以上の苦痛に、息を荒らげるN佳にセガレは暴発寸前だ。

涎を垂れ流し続け、目の焦点はまるで定まらない。
N佳は、確実に壊れ始めていた。

間違いない。
壊れていくN佳の様に、オレは異常に昂るようだ。

この子は、コチラの穴の方が具合がいいようだ。
根元をギュゥッと物凄い力で締め付けられながら、直腸をグイグイと掻き回す気持ち良さは格別で、膀胱の辺りを、キュッと鷲掴みされるような、いつもと少し異なる感覚に、もう・・・限界だ。

このまま、お尻の中に・・・出すよ。

N佳の承諾を求めてはいない。
ドクンッ!・・・まずは一発目の発射だ。

「あぁ~!入ってくるぅっ!」

思った以上の大量発射。

次はオマ○コ・・・と、挿入寸前に思いついた。
今のを、ココで出してごらん。
一瞬の間があり・・・N佳がオレの言葉を理解するのに時間はかからない。
既にオレの目の前で排泄することへの抵抗も、殆どなくなっている。

シーツの上に、ブシュッと今出したばかりのオレの体液が吐き出される。

お尻の次は?

大人しく仰向けになり、従順に足を大きく開くN佳。

ほぼインターバル無しで、今度はオマ○コへの挿入だ。

「あぁ~、はぅっ!」

確実に進化を遂げているN佳の体。
M子もそうだったが、アナ○を開発すると、オマ○コの締まりが格段に良くなる。

レベルアップしたN佳を味わいながら、この子は逸材なのでは?・・・と考える。
たった一日で、いや数時間で、ここまでアナ〇の開発が進むとは。

これからも、N佳とはセッ〇スを続けるのではないか。

いや・・・今夜はまだまだN佳を開放するつもりはない。
N佳は、確実に壊れるのだ。

もしかすると・・・セッ〇スがトラウマになるかも知れない。