📖💕遊んでる風の小娘を虐める!

簡単に言えば、ナンパで釣れたのがC秋だった。それが、教え子であったというのは、ちょっとした手違いだ。

「センセイ、エッチしてくれる?」

ファミレスで唐突に言い出すC秋。

塾に通う中学生時代、オレに告ったという。オレに全く覚えはないが、ションベン臭い小娘に興味無し!と切り捨てられたと訴える。

ションベン臭い小娘・・・言った覚えもないが、今、目の前のC秋は、すっかりヤリマン風のギャルだ。

そもそもがセッ○スするつもりでナンパしているから、今さら生徒だったとカミングアウトされても、息子がおさまらない。もちろんセッ○スはする。・・・C秋はまだわかっていないが、生で中出しされる運命だ。

「フェラが上手いって言われる、アタシ。」

というC秋の先攻(?)で、プレイを始める。
こんがり焼けたC秋のカラダを軽く弄びながら、自慢のフェラを味わう。
瞬く間に勃起するオレのチンポ。彼女はこのまま射精まで導くつもりみたいだが、挿入なくして絶頂に達することなど殆ど経験のないオレ。
頑張るC秋に69を促し、オマ〇コに舌を這わせる。小さな陰唇は、まるで小学生?という風情で、ちょっとした背徳感を覚える。

じっくりソフトなクンニを続けると、膣口からトロリと愛液が溢れてくる。
ヒクヒクと開閉するオマ〇コに、C秋の快感の高まりを感じる。膣口に軽く舌を這わせ、あふれる愛液を軽くなめとると、オレの舌を追いかけるようにC秋はオマ〇コを押し付けてくる。

そろそろ・・・いいだろう。
態勢を入れ替える。

「気持ちよくなかった?」

本当に自信があったのだろう。ちょっと申し訳なさそうに聞くC秋に「そんなことない。気持ちイイよ。」と答えてオレの口撃だ。すでにトロトロの膣口への刺激は極々軽く・・・。

とにかく・・・焦らす。

キュッと太腿を締め、腰をくねらせるC秋。
彼女の膣がもっと強い刺激を求めているのは明らかだ。が、敢えて上へあがり乳首に舌を這わせるオレ。指を挿入することなく、掌は内腿を摩り、幼い陰唇に時々ふわりと触れる。

「ぁん・・・♡」

徐々に息遣いが荒くなり、指を軽く挿入する。

「あぁ~っ!」

C秋が仰け反る。

まだだ・・・。
軽く挿入した指をすぐに抜き、再び内腿に。

もの足りなそうに身を捩るC秋。
暫く焦らし、頃合いを見て指を挿し入れる。

「あぁ~、イキそう♡」

ここでイカせはしない。またすぐに指を離す。
彼女の我慢も限界が近そうだ。

そんな焦らしを数回繰り返し、ついに・・・。

「センセイ、もう挿れて・・・」

この時を、待っていた!
ただちに、生で挿入する。

「えっ?!」

戸惑いを見せるC秋を全く無視してゆっくりピストンを始める。
戸惑いつつも、散々焦らされたオマ〇コは、待ち望んだ快感を貪るようにギュッと息子を咥え込む。
快感の中でも、一抹の不安をぬぐい切れないC秋の様子に、オレは一層昂る。
徐々に激しさを増すピストンに、不安になってきたのだろう。

「センセイ、外に出してね?」

それには答えず、激ピストンを続けるオレ。
オレの考えを悟ったのだろう。

「いやっ!やめて!・・・中はダメっ!」

暴れるC秋だが、完全に押さえつけられた体は、どうにも抵抗できない。

「やだっ!妊娠しちゃうっ!」

最早快感も何もないのだろう。もの凄い力で暴れようとするC秋だが、男の力には抗えない。

やがて、C秋の中にそのまま果てるオレ。

大量の精液を注ぎ込まれたのが解るのだろう。
涙でぐちゃぐちゃになったC秋は、放心と絶望の表情だ。

「なんで・・・」

ショックを受ける彼女を無視して、再びピストンを始める。
ヒッ・・・と顔を引きつらせるC秋。

ちょっと可哀そうに・・・なってきて。
もっと虐ようというS心が、スっと引く。

やり過ぎを反省し、一旦息子を抜く。
恐がらせた事を詫びて、アフターピルについて説明した。

悪趣味な悪戯だったな・・・と。
薬を飲み、落ち着いたC秋。

どうする?・・・もうやめておこうか?

「ホントに恐かったんだから!」

「中出しされたの、アタシ初めて。」

「センセイ、もっとして♡」

今度は上に乗るというC秋に従い、騎乗位でプレイを再開する。嬉々として腰を振る彼女には言えないが、先程の泣き叫ぶ表情の方が、オレにとっては刺激的だった。
怯え、泣き叫ぶギャル・・・そういうことだ。

恐がらせてしまったお詫びに、これまでに味わったことのない絶頂をプレゼントしよう。

騎乗位で絶頂に達し、満足げなC秋。
ここからが、オレのプレゼントだ。

抜かずに、そのまま正常位に体位を変える。
ゆっくりピストンを再開する。ぎゅうっと奥まで挿入し、子宮口にチ〇ポを押し付ける。

奥行きがあまりないC秋の膣には、これが効果的なはずだ。
果たして、激しく感じ始めるC秋。
そして、2度目の絶頂。
今までのイク感覚と全然違うと嬉しそうだ。
激しいピストンもなく、あんなに優しい動きでなんで気持ちよくなれるのか不思議だとも。

そんなC秋に、更なる快感を。
たいしたインターバルもなく、再び始まるオレのピストン。

C秋は、少し驚く様子を見せたが、抵抗はしなかった。

さっきと同じく、ゆっくりと・・・膣奥を押すようにピストンを繰り返す。
ただ、今度は彼女がイク直前には、一旦動きを止めた。
これまでと違う絶頂に慣らすのが狙いだ。

C秋の「あぁ~、イキそう!」を合図に、ピストン停止。
これを繰り返す。

徐々に感度が増して、反応が敏感になってくるC秋。

絶頂に届きそうで届かないもどかしさに、我を失いつつあるようだ。

そろそろ、イイだろう!

イって・・・いいよ。

耳元で呟き、今夜マックスのピストン。

「あぁ~、イクっ!」

このやり方で我慢できた子はこれまでいない。

一瞬だった。

そして、この攻めで達する絶頂は、一瞬で終わらず、数分間続くようだ。

キュッと弓なりにのけ反り、涎を垂れ流したまま、失神でもしてしまいそうなC秋。

オレの心無い意地悪で、恐がらせてしまった詫びは・・・これで十分だろう。

・・・・・。

「また、エッチして♡」というC秋に、そうだね・・・と別れたが、多分その日は来ない。

あまりにムラムラして、ナンパしてしまったが、冷静に・・・C秋のルックスはオレの好みではなかった。

教師と生徒時代・・・「ションベン臭い小娘」と言ったようだが、それはきっと・・・単にオレの好みでなかったというだけ・・・という気がする。