📖💕大事な会議前にソープで生セッ○スすること♂

年に数回、千葉の営業所で会議がある。この日は会議前に千葉栄町で早朝ソープと決めているオレ。

栄町はゴム着ソープで有名な街だが、店と嬢を選べば「生」中出しプレーは可能だ。

まぁ、年に数回程度のオレの経験で言えば、九分九厘・・・とんでもない婆さんが登場する。

オレは、そんなババアとのプレイも嫌いじゃないのだが、一般的でまともな性癖の方には・・・オススメしない。

そんな栄町ソープのとある店にいるS美とは、オレが学生の頃からの長い付き合いだ。

S美は、とんでもなく婆さんだ。おそらく当時で50前後だろう。美人かと言えば・・・否。十人中九人はそう答える。

じゃあ、体がイイのか?
デブ専ならば、良いだろう。

つまり、一般的好みで言えば何一つ魅力などない婆さんだ。強いて魅力をあげるなら・・・一生懸命だ。自分に魅力がないことを、自覚しているのだろう。

そんなS美に裏を返すオレは、一体何者なのだろうとも思うが、S美の一生懸命な従順さは、オレのS心を昂らせる。

フルサポートの脱衣に始まる即即プレイ。騎乗位を少しだけ味わい、すぐにベッドでの正常位に移る。まずは軽く一回目の射精だ。

休憩不要のオレは、すぐに洗体へ行く。S美の体型では、潜りこそできないが、それ以外は吉原の高級ソープと遜色ないサービスだ。技術は全くだが、内容的にはオレの言う通り足の指の股からアナルまで、念入りに舐め尽くす。

浴槽に浸かり体を温める間、通常マットの準備だろうが、S美のマットはあまりオレに合わないから、二回目からはパスしている。

そして、ここからがオレ用にカスタマイズした吉原の高級ソープとは違ったプレイだ。

ソープでは通常、完全に受け身のオレだが、ここでは攻める。初めてS美に入ったとき、膣内のポイントを偶然見つけたのがきっかけだ。

騎乗位で動くS美に、動きを合わせる中、彼女が避ける角度に気付いた。正常位に切り替えて、そこを集中的に突き上げると、激しくのけ反るS美。

本気イキの後聞くと、昔(いや、大昔)もう少しは客がついていた頃、本気で絶頂に達してたのでは体がもたないから、性感帯を外して感じてる振りをする習慣がついたという(まぁ、大体の風俗嬢はそうなのだろうが)。

以来、オレは何度もしつこくS美をイカせ続けた。いい歳の婆さんが、少しお手柔らかにと頼むのも聞かず・・・。

醜い体にチ○ポを激しく突き立てるのも、S美が苦しそうに何度もイク姿にも興奮した。

その興奮は次第にエスカレートし、オレはS美の体で様々実験をするようになった。日の出からダブルやトリプルで予約を入れ、S美を弄り続ける。

膣内はどれだけ指を突っ込み、掻き回したか解らない。オマ○コのどこをどう刺激すると、どういう快感が得られるのか。激しすぎる指での刺激に、泡を吹いて失神寸前のS美に、勃○し再び挿入するオレ。射精した後は、また指攻めだ。

尿道パイプ挿入の練習台にもなってもらった。激しいプレイの繰り返しで、S美の尿道は次第に拡張されていった。パックのゼリー飲料を尿道口に刺して注入し、それを放出させたりもした。

オレは基本生中出ししかしないが、S美とのプレイではコンドームを多用した。肛門への指挿入だ。S美の肛門内はくまなく掻き回しまくった。性感帯も隅々まで調べ尽くした。

S美は、オマ○コとアナルの両方を同時に刺激されることを好んだ。アナルへ挿入した息子を、オマ○コに入れた自らの指で、よく触りたがった。膣と直腸を隔てる壁の薄さに昂ると言う。

そうして、S美の体で調べた性感帯は、素人娘たちの性感体を開拓するのに、大いに効果を発揮した。

そんなS美とも、今は連絡がつかない。店のオーナーが代わるタイミングで、S美は消えた。店に残った古株嬢に聞いても、どこに行ったのかわからないと言う。

ひょっとして、オレは・・・やり過ぎてしまっていたのか?S美を長らく苦しめていたのだろうか?

それだけが・・・胸につかえている。

今も、妖怪じみたババアのマ○コを突きながら、たまにS美を思い出す。