📖💕女子大生のセッ〇ス事情🚀もっともっと肉食の女子大生求む!

塾講師時代。

受付嬢S弥の出産が近づき、出産とその後の育児のため退職した。

既にお腹も相当大きいが、その時点ではまだまだセッ○スし続けている。塾内でも、何となく「怪しいぞ」という空気は流れていた。いや、疑惑というよりは、あの二人がヤッてるのは間違いないというのが、大方の認識だったろう。

やがて。
そんなほとぼりも覚めた頃。

当時、週末にはバイト終了後に講師みんなで食事に行く習慣があった。そもそも仕事終わりが既に遅い時刻だから、その後の帰宅は数名いる車通勤組が手分けして送り届ける。

「S弥さんと付き合ってたんですか?」

N佳は、ずっと気になっていたと言う。オレが付き合ってないと答えても、一向に納得しない。彼女は人妻だよと言っても、不倫など世の中にいくらでもあると返ってくる。

そんなやり取りを続けるが、N佳の問い詰め方は穏やかだった。少しだけだが、色気すら感じる。

これは・・・。

感ずるものがある。

この衝動を、きっとオレは抑えられない。スイッチは、既にセッ○スモードだ。

S弥とは付き合ってない。付き合ってないけど、セッ○スはしてたよ。

「えっ!」突然のカミングアウトに、驚くN佳。その様子が可愛くて、少し苛めたくなる。

どういう風に、エッチしてたか教えようか?

「えっ、あっ、いぇ・・・。」

でも、ちょっと興味ない?

赤くなって俯くN佳。

少し・・・知りたい?

こくりと小さく頷く。

決まり・・・だ。

「えっ。」と驚くN佳。
ラブホテルに車を入れ「嫌ならすぐ出るから、正直に言っていいよ」とオレ。

・・・・・。

どうやら・・・N佳もオレとセッ○スしたかったようだ。

N佳は、セッ○スに関して未熟だった。処女でこそなかったが、偏差値にすれば、かなりそれに近い状態だ。

これは・・・大変だぞ。

車の中で相当グイグイとくるN佳に、勝手に肉食イメージを持っていたが、ベッドでの彼女は、不安にふるえる子羊だ。

まだ完全には膨らみきらない乳房を揉みあげ、掌で乳首を転がす。乳頭の感度は良いようだ。「あぁ~♡」艶かしい声をあげるN佳。オマ○コ周辺を優しく撫でれば、さらに昂る喘ぎ。

ここまではいいのだが、足を開き膣口に舌をあてると、ぎゅっと身を固くする。快感でキュッと締まるオマ○コとは、明らかに異なる力み。

舐められるの・・・嫌?

「嫌じゃないけど・・・恥ずかしくて。」

まずこの恥じらいを、徹底的に攻める。

恥ずかしくても、どんどん溢れてくるね。
自分でも、よくいじってるの?

言葉でも刺激しながら、膣口だけでなく、尿道口にも尖らせた舌先を押しつける。何度も何度も。

膣口、尿道口、クリを繰り返し攻めるうちに、少しずつ反応が大きくなっていくN佳だが。

・・・・・。

「うっ!・・・ダメっ!」

感度の高まりつつあるN佳が、突然激しく身を捻る。それでも、オレにガシッと押さえ込まれている両足は外れない。

「お願い!止めてっ!」

N佳のアナルにグイグイと舌を押し込む。ホテルに入り、シャワーも浴びずにプレイを始めているから、本当に嫌なのだろう。

それでも構わず続けるオレ。泣き叫ぶN佳。

アナル、オマ○コ、尿道、クリ・・・少し激しく、強引に攻め続ける。アナルばかりは、本当に嫌なのだろう。N佳の抵抗も激しいが、それでも無理矢理舌を捩じ込み続ける。

どれくらい続けただろう?
N佳のカラダからふっと力が抜けた。ただ単に疲れたのか。
あるいは、肛門の中まで舐められ、もはや恥ずかしいことなど何もないと悟ったのだろうか?

力みが消えたN佳の下半身。更に奥まで、ぐいぐいと舌先を捩じ込んで行く。

「あぁ~!」

N佳が、完全に・・・落ちた瞬間だった。

一旦舌を離し、今度は尾てい骨からアナル、膣口、尿道口、クリ・・・順に繰り返し舐めあげる。既にリラックスして、アナルへの快感を受け入れているN佳。

おしり・・・どう?

N佳は、答えない。

彼女のように、まだオマ○コが開拓されていない子は、かなりの確率でアナルへの刺激を受け入れ、最終的には喜び、求めるようになる。

N佳も最早我慢はできないだろう。

絡めていた手を外してN佳が自分の手で肛門を拡げれば、もっと気持ちよくしてあげるよとオレ。

一瞬だけ躊躇したN佳は、結局大きく足を開き、自ら肛門を広げる。

もはや、すべてオレの言いなりだ。

ひとしきり攻めを続け・・・。N佳のオマ○コも、溢れ続ける愛液でヌルヌルだ。

挿れて欲しいというN佳に、何度かのおあずけをしてきたが「もう、我慢できない」という。

いつも通り「生」で挿入したオレに「外で出してね」とN佳。

外出しを約束した後、もし、中に出して欲しくなったら言ってね・・とオレ。

N佳の中のポイントを探りつつ、ピストンを続ける。オレの中にある研究成果(?)・・・いくつかの膣内イキのパターンを試していく。

正常位から体を起こし、恥丘のやや上を掌で軽く圧迫しながら激し目に突き上げると、N佳の反応が変わった。

この娘は、これで・・・イク。確信する。

「あっ!・・・あぁ~!・・イケそう♡」

N佳が昂り、絶頂に達する少し前に、オレはスローダウンする。

「あぁ!・・イかせて!」

ピストンを止める。N佳にもオレの意図するところが伝わったようだ。・・・とは言え、妊娠のリスクは、やはり怖いだろう。

それでも、何度目かの高波で覚悟を決めた彼女は「そのまま、出して♂」と。

「だから、もう・・・イカせて♡」

よしっ!
そうなれば、もうあっという間だった。

「あ、あっ・・・イクっ!」この日、最も激しいピストンで、ほんの数秒も耐えられず絶頂に達したN佳。ほぼ同時に、オレもN佳の中に放出する。

セッ○ス終了後に聞くと、今日は安全日ではないと言うN佳。セッ○スでこんなに気持ち良かったのは初めてだし、中出しをOKしなければ、イカせてもらえないと思ったから・・・と。

少しだけ不安な表情を見せるN佳に、オレはアフターピルの説明をする(オレはA乃との生セッ○ス以来、いつでも誰とでも生で出来るように、常に持ち歩いている)。

少し安心した様子のN佳。彼女が薬を飲むのを見届けて、一応・・・聞く。

因みに、今のエッチは「N佳用のオリジナル」だけど、これからS弥とのセッ○ス再現しようか?

元々それがホテルに入った目的(?)だから。

「また、別の日にして欲しい」とN佳は言う。

次のセッ○スの機会があると思っているのだろう。

まず、S弥とはセッ○スだけの関係と言っても良いが、A乃という君より更に若い彼女がいるんだよとは、話しておこう。

それでもイイと、N佳は言うが・・・さぁ、どうだろう?

ラブホ代は既に「宿泊」だが、泊まっていくつもりになっていた彼女を促して、家まで送る。

N佳の部屋の灯りを確認し、電話をかける。

先日、エッチがしたいから・・・と連絡してきたM子へ。

今日はオレがセッ○スしたい。

あくまでセッ○スしたいだけなのを強調したくて、たった今N佳とセッ○スしたこと・・・でもまるで満たされていないことも伝えた。

「私も今、ムラムラしてエッチしたかった♡」というM子への感謝と、申し訳ない気持ち。

N佳よ。オレは1回戦だけのセッ○スなんかでは・・・まるで満たされないのだ。

女子大生の体力作りを推進したい。