📖💕出張の夜は出会い系!ロリ系娘と生セッ○ス♂

出張の大きな楽しみの一つは、マッチングアプリを使っての出逢い&セッ○スだ。

「ダメなら風俗店に行くまで」と割りきっているオレは、元々、目の色変えて頑張ったりはしないのだが、博多出張であれば尚更気楽なものだ。生ハードサービスの店が中洲にはいくらでもある。

だから「マッチングアプリ博多編」は、明らかに不発が多い。かわりに中洲のソープに関しては、達人レベルで精通しているオレ。

そんな・・・博多で・・・。

R奈は、クリッと大きな目と派手な化粧が印象的な娘で、真っ赤な唇と不釣り合いな幼い顔立ちがオレの性欲を刺激する。

豹柄のミニから伸びる太股も好みだ。無駄な肉のない、かといって細すぎない健康的な肉感。

・・・・・。

以前から気になっていた高級焼肉店で、ちょっと張り込んだ食事を終えた後、急いでホテルに戻る。今回の出張は、少しばかりハードワークで、食事を終えた時点で既に深夜と言っていい時刻だ。

2~3回戦程度で終わるなら、最初からソープに行けば良かったという後悔は避けられない。そんな半端なセッ○スで終わるわけには行かないという思いがあった。

幸いにも、旨い焼肉で相当気を良くしているR奈は、事前の話通り、素直にセッ○スに応じるつもりだ。

「エッチ大好き♡」というのも、あながち嘘ではないようで、バスルームへの足どりも軽い。

そして・・・。

シャワーを終えたスッピンのR奈とご対面。

ッ!!!

正直、驚いた!

顔は更にあどけなく、膨らみかけの乳房も乳首も、これは完全に発育途上の・・・。

初めてセッ○スしたときの、まだ高校生だったA乃より、更に幼いのではないか?

どうする?

答えは決まっていた。

今さらセッ○スしないなど考えられない。
それに、なぜだかR奈の中学生的なカラダには、不思議とエロさが溢れていた。
R奈に年齢を尋ねるのはやめておこう(何歳だろうが知るものか!)。

そう腹を括れば、後はセッ○スを楽しむのみ!

乳首のボディピアスを転がしてみたり、R奈の体を弄ぶ。

陰毛は完全に処理されていて、オマ○コは顕に剥き出されている。聞けば、前にセッ○スした相手がパイパン好きだったという。

一度剃ってしまうと、それを再び元に戻すのは案外手間で、以来、マッチングアプリでセッ○ス相手が決まると、処理をするようになったらしい。

その男がどれ程のパイパン好きなのかは知らぬが、R奈の陰毛を剃りたくなった気持ちは、オレにも理解できた。

オマ○コをツルリと剃り上げたR奈は、まるで中学生(小学生?)だ。色白の美少女を思い切り汚す・・・という変態的な欲求!

オレの息子もいつも以上に昂り、怒張する。

まるで中学生のようなR奈は、それでいてずいぶんとセッ○ス慣れしていた。指を這わせると既にヌルッと受け入れ態勢の整ったオマ○コが、緊張で力んだりすることもなく、するりと指をのみ込んでいく。

膣壁に細かな凹凸が沢山あり、これにチン○をぶちこんだら、さぞや・・・と考え、ゾクッと悦びにうち震える。

息子を弄んでいたR奈が言う。

「もう・・・挿れて♡」

オレも我慢の限界だ。

幼い少女のようなカラダは、実際に挿入してみると、まったく未熟さを感じない。息子をヌプッと実に滑らかに咥え込むR奈のオマ○コは、まるで熟女のそれだ。

挿入するや否や、激しいピストンを始める。

普段のオレは、もっとじっくり、焦らすように相手の反応を楽しむのだが、この時は衝動のままに、R奈を征服するように・・・壊すように、激しいピストンを続けた。

「あっ!・・・あぁ~!・・イイ♡」

幼いカラダに、まるで似合わない喘ぎとオマ〇コが・・・これほど興奮するものだとは!

速く、強く、R奈のオマ○コに叩きつけるようなピストンで、オレもR奈も汗だくだ。次第にR奈の喘ぎも激しくなる。もうすっかり声は掠れてしまっている。

「あ、イクッ!強く・・・イクゥ♡」

「あぁ~ッ!」

獣の咆哮のように・・・絶頂に達したR奈。

オレもほぼ同時にR奈の中に果てる。ゴムはつけずに挿入しているから、そのまま中出しだ。これはR奈も承知の上のこと。この日は安全日だという。

ギュウッ~と抱き合い、暫し絶頂の余韻を共有する。男と女本来の原始的なセッ○スを終えた充実感に満たされる。

オレは、終始一方的にR奈を攻め続け、その子宮に放出した・・・征服した。R奈はそれをひたすら受け入れた。今、息子が感じている、R奈の膣奥の小刻みな痙攣。

放出する側と、それを受け入れる側。最も本来的なSとMの関係がココにあった。

「ねぇ。自分の精子、見たい?」

R奈が唐突に、面白いことを言い出す。

オマ○コから、垂れ流される精子を見たいと言う男が案外多いのだと、R奈は言う。

オレにそういう趣味はないことを伝えて、それよりも、このままもう1回戦セッ○スできるかを問う。

「アタシ、まだまだエッチしたい♡」

確信する!
この娘は・・・アタリだ。

まずは、このままピストンを再開する。すると・・・すぐに反応するR奈。聞けば「アタシは、ず~っとエッチしてたいけど、男の人は暫く休まないと2回戦はできないものだ」と思っていたという。

通常はそうなのだろうが、オレは連続でセッ○スできると伝えると、目を輝かせるR奈。

オレの性欲も異常だろうが、R奈も負けない。
そんな二人がセッ〇スするのだから、終わりなど全く見えない。
こんなパートナーをオレは求めているのだ。

普通に一度イッたくらいでは、どうにもおさまらないオレ。R奈の股をまさぐり潤んでくると、すぐに再挿入だ。オレがひと息ついていれば、今度はR奈が息子を咥え込む。R奈の舌技は絶妙で、オレが勃〇するやいなや忽ちオレに馬乗りしてくる。

ホテルのサービス「シャンパン」で喉を潤しつつ、朝までセッ○スし続けた。

九州出張はあまり多くないから、R奈とセッ○スすることも、きっともうないのだろう。
そう思えば、実に名残惜しい夜だった。

それは恐らく、R奈も同じだったのだろう。
チェックアウト後、朝食を奢るという。

オススメだという「卵かけご飯」を掻っ込みながら・・・心の中で決断した。

帰りの便を振り替えよう。
今日中に戻れる最終の便に。
(R奈も大喜びだ!)

ビジネスホテルを出て、今度はラブホテルに入るオレたち。※こういうレベルでセッ〇スに耽るのはM子と別れてから初ではないだろうか?

ラブホでのセッ○スは、R奈が主導権を握って、オレは受け身に徹した。
そうしたいというR奈の申し出だ。
何もせずにただ寝ていればイイと言う。

R奈の攻めは巧みで、手で口で・・・瞬く間に勃○させられるオレ。
すかさず跨がり、息子をオマ○コに咥え込むと、絶妙な腰の動きを見せるR奈。
R奈の膣壁が、オレの精液を搾り取ろうと纏わりつく。
絶妙な締め付けと、絶妙な滑り、生暖かいR奈の中で何度も何度も果てるオレ。

本当に・・・最高だ!

オートマチックに延々繰り返されるプレーを堪能しながら、この娘は本当にセッ○スが好きなんだなぁ・・・としみじみ思う。

マッチングアプリからのやり取りの中、援助狙いなのか?・・・と怪しんだりもしたが、実際に会ったR奈は、実にシンプルだった。

美味しいご飯が好きで、エッチはそれ以上に大好きだ。
だから、ホテル代を出してくれるなら、彼女にとってデメリットは何も無いと言う。

もう何度目の挿入なのだろう?
「お兄さん、ホントにすごいね♡」
こんなに思う存分セッ〇スできたのは、人生で初だというR奈。
オレだってM子以外では、ここまでのプレイは初めてだ。

貴重な出会い・・・だったということだ。

既に一滴たりとて、発射できるものなどないが、ただ寝ているだけで、ひたすらイカされるという素敵な体験。
上の口で、下の口で・・・嬉々としてチン〇を咥え込み続けるR奈。

ビジュアルは完全に中学生なのに。

最強のエロ娘R奈・・・一体何歳だったのか?