📖💕[part 2] 若すぎるオマ○コを「生」で開拓した記録♂

A乃とのセッ○スは、昨日が初めてだ。
「初プレイ」としては、上々の出来だった。A乃の呑み込みも早く、セッ○スに目覚めるのも、そう遠くないだろう。

そして・・・今日。

A乃は、オレの部屋で会いたがった。
昨日のホテルの方が、バイト時間ギリギリまでセッ○スしていられるのだが、

「じゃあ、もっと早くわたしがセンセイの家まで行く♡」と言う。

同級生の彼は、早晩捨てられるのだろう。
オレのことをアレコレと知っておきたいし、もしかすると、オレがヤリ逃げするかも・・・という疑惑を抱えていたのかも知れない。

A乃の望むようにしてやろう。

彼女の家からだと、車で1時間程度の道のりがあるオレの部屋。電車とバスでは、もっとかかるだろうから、結局迎えに行くことにした。何時が都合いいかと聞くと・・・。

「センセイが大丈夫なら、何時でも。」
「・・・あっ、早ければ早いほど♪」

「じゃあ、朝の5時な。」と冗談を飛ばすと、それでイイと言う。

流石に5時は早すぎるだろうから、7時に近所のコンビニで待ち合わせることになった。
朝5時というのも、彼女にとって冗談でもなく、とにかく沢山セッ○スしたいと言う。

「今日よりいっぱいエッチしたい♡」

今日は5回だったから、6回以上と・・・。
7時待ち合わせなら、オレの部屋に8時には到着できるだろう。バイトへ向かうのは夕方5時くらいだから・・・6回・・・時間的に、そしてオレの息子的には、問題ない。
きっとA乃の方も大丈夫なのだろう。

生徒会長に相応しい真面目さと、ビジュアル(美人生徒会長と言っても良いだろう)。そこに、このエロさを併せ持ったこの娘は・・・逸材だ。

後は生挿入・生ピストン・中出しのプランをどう伝えるか。

そして・・・朝。

まだ薄暗い時刻に出発して、少し早く約束のコンビニに到着する。
既にスタンバっていたA乃を拾い、折り返す。

途中のコンビニで、コンドームを購入した。

・・・・・。

今が話すタイミングだろう。

「オレに・・・乗り換えるか?」

躊躇なく頷くA乃。何を今更と言わんばかり。

「じゃあ、コンドームを買うのは、これを最後にしないか?」

少しばかり混乱しているA乃に説明する。

低用量ピルを使うのはどうか?・・・と。

オレが色々とピル服用のメリットを話すのもなんだか胡散臭いから、家までのドライブ中、自分で調べさせた。

彼女は頭が良い。ピルを使っての避妊について、大体の理解に時間はかからなかった。

「でもセンセイ、未成年でもお薬貰える?」

問題ない。元カノ(M子)のとき通っていた医院に、未成年でも親の同意書なしで処方してもらえることは、確認してある。女性医師だというのも、A乃には良いのではないかと考えた。

M子の時もそうだったが、当然オレも一緒に行くし、支払いの心配も不要だと説明した。

彼女に不安は無さそうだった。

少しだけ考えて・・・。

「明日、学校は早退するネ♡」

この決断の早さ・・・さすが生徒会長だ。
すぐに、予約の電話を入れる。

・・・・・。

部屋に入ると、早速セッ○スを始めたがるA乃。ちょっと違和感を覚えながらも、求められるがままにプレイを開始する。

昨日の5回戦で、既に余計な緊張は取っ払っているから、随分と感度も良くなっている。

昨日とは、また少し趣向を変えて、ちょっとだけアブノーマルな攻めで行こうと考えた。
乳首にもオマ○コにも殆ど触れず、脇の下にネットリと舌を這わせ、耳朶を口に含み、耳の穴に舌を捩じ込む。

快感を貪ろうとする体には、驚くほどたくさんの性感帯が出現する。今まで、セッ○スでもオナニーでも気づかなかった自分の性感帯に、絶叫し悶えるA乃。

手をオマ○コに伸ばそうとするが、オレがその手を押さえ、触れることを許さない。

その時・・・今にも狂い出しそうな彼女が発した一言に、ゾクッと電流が走った。
あの衝撃は、今も忘れない。

「センセイ、眼を・・・舐めて♡」

それが、まぶたにキスを・・・という意味でないことは何故か解った。この子は、眼球を舐めろと言っている。

そんな要求は初めてだった。

じっと、瞬きもせずこちらを見つめるA乃の右目に、口を近づけて行く。瞳を避け、目尻の窪みから白目の部分に舌を這わせ、幾度も繰り返し舐める。

「ヒッ」と息を吸い込む音の後に「あぁ・・・あっ!」と狂ったような、とても女子高生とは思えぬ喘ぎ。

「センセイ!」

「もう・・・入れて。」

オレの興奮も最高潮で、もうこれ以上の我慢は難しい。
コンドームを手に取るオレに・・・。

「今すぐそのまま入れてッ!」

生で入れろと言う。
もちろん、ピルはまだ始めていない。生セッ○スなどもっての他だ。

解ってはいるのだが、この時のオレは、生で挿入する衝動に・・・抗えなかった。
思えば、コレが10代の娘に、体の中心の何かを鷲掴みされた瞬間だったろう。

オレは通常、快感に負けて生挿入するような弱さを持ち合わせないが、この時の衝動は何だったのか?
言われるまま・・・A乃の中に侵入する。

「あん♡・・・はぁ、ぁああ~♂」

頬はピンクに染まり、汗ばんだ体がしっとりとオレにまとわりつく。
膣の中の温度が異常に高い。
痺れるような快感に、もう射精寸前のオレ。

単に生だから・・・というだけでなく、A乃の中は昨日とはまるで別モノだ。
ねっとりと絡みつき、絶妙な締め付けで、オレの体液を搾り取ろうとしている。
この快感に逆らい、外出しなどできるのか?

「センセイ、中に出して♂」

体も心もすべて繋がっている。
オレがイキそうなことも、中出しに葛藤していることも、A乃がオレの精子を受け入れたいと思っていることも・・・お互いにすべて分かり合っているようだった。

ダメだとは思いつつ・・・そのままA乃の中に果てたオレ。
昨日5回も射精しているとは思えない大量の精液をぶちまけた。

ドクンッ!
頭の中が真っ白に痺れ、そして感じる。
(これは・・・妊娠・・・したな。)

互いに相手へしがみつきながら、絶頂の余韻に浸る。

「センセイ、わたし妊娠・・・したと思う。」

A乃も感じたようだ。
「そうだな。」

セッ○スの最中、ピストンを続けながら「最早妊娠も止む無し」という気持ちになったのは、おそらく彼女も同じだったろう。A乃は、まだ10代だから、そこは色々と・・・面倒はあるだろうと思うが、特に後悔はなかった。

こうなっては、ピルなどもう不要だな・・・と明日の婦人科の予約をどうしようかと考えて、ふと思い浮かんだ。

アフターピル。

オレはこれまで、一時の快感に流されて・・・ということもなかったし、必要性を感じたことがなかった。

すぐに連絡を入れて聞いてみると、性交後3日以内の服用で8割程度の確率で避妊ができるという。
明日、低用量ピルの処方と併せてお願いした。

その後のこと・・・。

「今日は生でエッチするって決めてたの!」

何というカミングアウトだ。
聞くと、決めたのはどうやら車の中。ピルの話をした後らしい。

「だって、前の彼女とは・・・そうしてたんでしょ?」という女心。

計画では、生で少しだけピストンした(させた?)後、ゴム着に切り替えるつもりだったと言う。
その計画が狂ったのは、あまりに気持ち良すぎたことと・・・。

「あれ、わたしからのプレゼントでしょ♡」

ケースの中の、ガラス製のオブジェを指さす。
そうだ。確かにそれは、中学生のA乃が買ってきてくれたモノだった。
掌にちょうど乗るほどの、キラキラ輝く帆船。
中学生の小遣いでは、結構無理したのではないかな・・・と、気持ちの中になんとなく居続けた船。

当時、A乃の想いに何となく気付いていたが、中学生に心動くことは微塵もなく、腫れ物のようにそっと触らず、意図的に避けてきた話題。
恋愛だとか、好きだとか・・・棚に上げたまま卒業生として送り出した記憶が蘇る。

その帆船を見て、オレの子を妊娠したい・・・と思ったそうだ。

「どうする?妊娠はまだ先でもいいかい?」

「うん。今は、もっともっとエッチしたい♡」

明日は、アフターピルもお願いしている。
今日買ったばかりで、まだ開封もしていないコンドームは、もう使うこともないのだろう。

この後、生セッ○スを延々楽しんだことは、言うまでもない。

A乃は、それまで目指していた地元の国立大から、実家からは通学困難な都内私立大を第一志望校に変更した。希望通りに行けば、都内に部屋を借り・・・実質的にはココ(オレのマンション)で暮らすのだという。

濃密なセッ○スライフは、まだまだ続きそうだ♂