📖💕[part 1] 若すぎるオマ○コを「生」で開拓した記録♂

セッ○スは生に限る!

そのこだわりはオレの中で普遍だが、そんなオレでも若干躊躇するケースがある。

JKとのセッ○スが、それだ。

学習塾講師のアルバイト。
ここで担当していた中学の小娘たちに勃起したことなど皆無だが、受験が終わり一年も経つと少し事情も変わってくる。

その頃、長らくつき合ったM子と別れ、塾の受付嬢とセッ○スする日々を送るも、実はこれが不倫だったものだから、毎夜セッ○スに明け暮れるワケにもいかず、悶々と過ごす日が多かった(オレは毎日少なくとも3回はセッ○スしないとスッキリしない体質だ)。

そんな欲求不満気味な日々の只中、A乃と再会した。別に奇遇と言うのでもなく、バイト先の塾は彼女が通っていた、いわゆる地元だから・・・それはまあ、会うだろう(卒業生に会うことなど茶飯だった)。

こうして、受付嬢とは旦那が夜勤の日に朝までセッ○ス。A乃とは土日の朝からオレのバイト時刻まで・・・というのが、オレのセッ○スのシフトとなった。

・・・その馴れ初めから綴ろう。

教え子の小娘などにグラッときたのは、当時セッ○スの回数がまるで足りてなかったこともあるが、他にもう一つ・・・まだセッ○スに目覚めていない幼いカラダを、ゼロから味わい、セッ○スを繰り返すなかで、熟れていく様子を確認したいという興味が抑えられなくなったのも大きい。

A乃は生徒会長だった。
中学時代も生徒会長だったのを覚えていたから、女生徒会長というのにも、特に驚きはしなかったが、そこそこ短いスカートや明らかに学校指定ではないリボンなど、今どきJK風なビジュアルの中に、どこか会長的(?)な真面目さが垣間見えて、そこもオレにとっては魅力的だった。

同じ高校の男子とつきあってるというA乃は、処女ではないようだ。
意外なようで、予想通りな気もするこの事実は、オレにとって特に問題ではない。

受付嬢とセッ○スはしているが、あちらは既婚者だ。つまり、彼女ということにはなるまい。
A乃は、二股をかけていることになるが、それもオレが悪いわけでは・・・ない気がする。最終的にどちらを選ぶかは、A乃次第だ。
・・・と言いつつも、こちらに乗り換えるのを、ほぼ確信しているオレ。
高校生と大学院生。
普通、勝負になどなるまい。
チャリvsスポーツカー・・・ファミレスvs洒落たイタリアン・・・汚い部室vsホテル・・・そういうことだ。
体力はどうだろう・・・ここの優劣はムズカシイところだが、ただ・・・セッ○ス体力に限れば、遅れをとる気はしない。

・・・・・。

土曜の朝に待ち合わせて、そのままホテルへ直行した。
再会したその日に、そういう約束をしていた。

前の彼女と異常な頻度でセッ○スしていたことや、でも少し前に別れてしまったこと、そして・・・A乃と再会して、セッ○スしたいと思っていること、それは一回限りというのでなく・・・などなど、ほぼ正直に話した(現在不倫中というのだけは控えた)。

普通は、こんな最低のアプローチでうまくセッ○スに持ち込めるわけがないのだが、そこはかつての教え子・・・性格なんかもよく把握している。教師と生徒(だった)という特殊な人間関係も大きかったろう。
ショッピングモールで再会した時点で・・・声を掛けてきた段階で・・・何となく期待しているのではないか?・・・と感じたから、直球で勝負に出たというのもある。

・・・・・。

ホテルの部屋で・・・。

A乃は確かに処女ではなかった。
ちょっと見栄を張った嘘という可能性もあるか?・・・と思っていたが、セッ○ス経験ありというのは事実だった。
ただ、それでもまだ手練れレベルにはまるで届かない。
好奇心はそこそこ強いが、まだまだセッ○スを楽しむ所までは程遠い。
概ね狙い通りだ。

言葉責めの意味も込めて、同級生とのプレイを、根掘り葉掘り尋問する。

聞くと、セッ○スの頻度はそれほど多くはなくて、週に1日するか、しない時もあるらしい。高校生のカップルなど、ひたすらセッ○スし続けるものかと思っていたが、ちょっと意外だ。

恥ずかしそうに答えるA乃の表情に・・・オレの息子はそそり立つ。

様々聞き取った結論。
この子(たち)は、オレに言わせれば、ほぼ処女と童貞状態だ。
セッ○スの良さがわかってくるのは、これからだろう。そんな段階だから、A乃は当然まだ「イク」という感覚はわからない。
セッ○スが気持ちイイというより、好奇心から初体験をしたが・・・という感じなのだろう。

尋問は続く。
今度はA乃自身の性癖を掘り下げる。
もはや、A乃の羞恥の顔に堪らなく昂るオレ・・・とオレの息子。

セッ○スは、まだあまり気持ちよくないようだが、オナニーはするというA乃。
「正直に答えなさい!」的な教師と生徒プレイで色々と聞き出す。
始めは「たまに・・・」と言っていたオナニーの頻度が、実は一日おきであること。
セッ○スを経験してから、膣への指挿入を試みるようになったが、まだ快感はあまり得られていないこと。
・・・・・。

どこをどう触るのか?
告白の通りに愛撫しつつ、ブラとパンティーを残し、優しく脱がせる。

まだ、セッ○スに不慣れな小娘だから、愛撫もいつも以上に優しく、目一杯焦らす。
高校生の彼氏には、これは真似できまい。

愛撫・・・というより、もっと軽いイチャイチャをしばらく続けて、A乃も随分リラックスしてきたようだ。

「シャワー浴びずに、セッ○スしたことは?」
聞くと・・・「ない」らしい。
近頃の高校生は、ずいぶん品行方正だ。

ならば・・・。

下着を脱がせて、そのままプレイを続行する。

若いカラダは、やっぱりハリが違う。
挿入せずとも、まだ熟していないフレッシュな味わいがわかるようだ。

乳首を軽く唇で挟んだり、内腿を摩ったりと、とにかく時間をかけて愛撫する。
A乃のオマ〇コは、予想以上にしっかりと濡れている。濡れてはいるが、中指を軽くあてがうと、やはりまだ熟していないオマ〇コだ。
この状態であれば、もう挿入も可能だが、ここは、更にもう我慢できないという状態まで焦らしたい。

「足を・・・開いてごらん。」
恥ずかしがるA乃に指示する。
クンニされたことのない彼女は、激しく拒否するが、すべてをさらけ出せる関係作りが、彼女をイカせる第一歩だ。オレもここは譲れない。
ボクサーパンツを脱ぎ、頬を赤く染めて抵抗するA乃に、そそり立つ息子を見せる。
「恥ずかしがること・・・ないだろ。」

「足を開いたら、ただ・・・寝てなさい。」
塾に通う頃から、オレの指示は絶対だ。オレはそういうスタイルの教師だった。
それを思い出したのか、抵抗をやめて大きく足を開くA乃。

そんなやり取りを経て、これもまた入念にカラダの隅々まで舌を這わせるオレ。
もうどれほど愛撫を続けているだろう。間違いなく、これは、オレの記録だ。

さて、そろそろ・・・か?

皮を剥いて剥き出しにしたクリを優しく優しく舐め上げる。その舌を尿道口へ移動して行くと、ヌルヌルと大量の愛液が膣から溢れてくるのがハッキリとわかる。

この子は・・・まだ我慢できるのか?

このオマ〇コの状態で、我慢できる女など、これまで出会ったことがない。
やはりセッ○スでの絶頂を・・・チ〇ポのピストンでの絶頂を経験していないから、耐えられるのだろうか。

持てる力をほぼ出し尽くしているオレ。
少しだけ・・・焦りを感じつつ。
何としても、セッ○スの良さを教えなければ!

そんな矢先のことだった。

「センセイ・・・入れて・・・。」

消え入るような声で、A乃が求めた。
耳まで真っ赤に染めて・・・。

よ~しッ!

いよいよ挿入だ。
今のA乃のレベルでは、ピストンも優しめが良いだろう。

そして・・・少し残念ではあるが・・・今日のところは、コンドームを着けよう。
生挿入・中出しセッ○スの準備は進めている。
進めてはいるが、それは今後の壮大な計画(苦笑)のためだ。
A乃とのセッ○スはこれから何百回とする予定だ。
今ここで・・・焦るな・・・オレ!

ゆっくりと息子を挿入して行く。
「あぁ・・・はぁ・・・ん・・・」
あまりにゆっくりと挿入して行くからだろう。
A乃の手がオレの腰に伸び、ぐいっと引き寄せる。
待ちきれないようで、一早くオマ〇コに咥え込もうとする。

オマ〇コの仕上がりは、上々だろう。

オレは・・・と言えば、やはりゴム着の挿入では、高い満足感を得られない。
だが、それを気取られぬよう優しくピストンを始める。
A乃のオマ〇コは、愛液でヌルヌルになっている割になめらかさに欠けた。
処女に近いオマ〇コだからだろう。ゴリゴリとちょっと強引に捻じ込むような固さがちょっとばかり残る感触だ。
痛くないか?・・・と聞くが、A乃の方は気持ちイイらしい。

「あ・・・あ・・・いぃ♡」
と、控えめだった声が徐々に激しくなっていく。

「ダメ、ダメッ!・・・あぁ・・あッ!」

一回戦目を終えて聞くと、彼女は初めてセッ○スでイッたという。
それが、オレへの気遣いでなければ、高校生の彼氏とのセッ○スよりは、良かったのだろう。
だが、その絶頂のレベルはおそらくオナニーと同等・・・と言ったところか?

オレに言わせれば、本当に絶頂に達したわけではない。
毎日、何回も何回もセッ○スしなくては我慢ならないような真の絶頂を、A乃はまだ知らない。

それが・・・これからのオレの楽しみだ。

結局この日は、5回のセッ○スを楽しんでホテルを出た。
用意していたコンドームが尽きたのと、この後のバイトの時刻が迫っていた。

明日も朝からデートする・・・いや、セッ○スする約束をして、この日は別れた。

JKのセッ○ス体力は・・・なかなか頼もしい。
オレの性欲を満たしてくれそうな・・・A乃。