📖💕”鶯谷”韓国デリ。一期一会の韓国娘に朝までひたすら生&中出し♂嬢の気持ちなど構うものか!

「鶯谷韓国デリ」。

吉原の生専高級ソープ以外で、オレが利用する風俗は(首都圏では)コレくらいだ。

だが、韓国デリなら何でも良いのかといえば、そうではない。
オレはとにかく生&中出しにこだわる男だから、鶯谷だ。

「生&中出し」が標準となっている点が、鶯谷韓デリの特徴なのだ。

ちょっと特殊な利用法かも知れないが、オレは「お泊りコース」専門。
とにかく、一晩中セッ〇スし続ける。

彼女がいる時期には、毎日彼女とセッ〇スし続けて、たまに吉原高級ソープで彼女とでは得られない快感を享受する。
それで良いのだが・・・。

彼女がいない時期には、そもそものセッ〇ス回数がまるで足りない。

そこで利用する「お泊りコース」だ。
だいたい1回の利用で60K(別にホテル代もかかる)。
彼女がいない時期のオレは毎週利用するから、たいへんな額になる。
・・・・・が、仕方ない。

お気に入りの店は特にない。
というか、店の入れ替わりも激しいいかがわしいカテゴリー?だ。お気に入りの店とか、お気に入りの嬢とか・・・あまり意味を感じない。

ただ、彼女のいない時期には、毎週利用するから、同じ店を使えば店からの扱いは格段に良くなっていく。

嬢の態度は・・・と言うと、これは賛否がハッキリと分かれる。

「次は絶対に指名で!」という嬢もいれば、別れを惜しむなど微塵もなく、逃げるように去っていく嬢もいる。

その違いの原因は明らかにオレにある。

今回は「逃げるように走り去っていった」嬢とのプレイを紹介したい。

・・・・・。

さて、まずは予約だ。

いろいろな情報をみると、時間はルームイン後に嬢と決める・・・みたいな感じなのだが、オレは予約電話の時点で・・・

☑お泊りコース利用であること
☑NSで中出しできる嬢であること
☑容姿には拘らないが、極力若い娘がイイこと
☑多少のデブはよいが、ガリガリはNGなこと
☑一晩中セッ〇スできる体力があること

このくらいの条件を出す。
いろいろ煩い客に見えるかも知れないが、よく見れば要求している内容はむしろユルいことが分かると思う(実際に電話の向こうでも大体いつも安請け合いだ)。

・・・・・。

さあ、ご対面。

韓デリの場合、HP写真は完全に「嘘」だから、そもそもそこを期待してはいけない。オレの感覚だと、HPのようなアイドル級の美女を期待していなければ、そこまで酷い女が来たケースは少ない。ストライクゾーンが極めて広いオレには何の問題もないレベルだ。

むしろオレ的な問題は、性格面だ。

風俗とは言え、吉原ソープのように「プロの技術」を持った嬢というわけではないから、そもそものスタートでは、オレも「お互いに気持ちよくなろう」というサービス精神を持って嬢を迎える。

そのサービス精神を、オレに維持させてくれた嬢は、お互いにセッ○スを楽しみ、最後には「次は絶対指名してね♡」となるのだが、見事に”地雷”を踏むバカ女も・・・いる。
女が“地雷”なのではなくて、オレをイラっとさせる地雷を踏みまくる!(つまりは女も性格地雷なのか)

今回のNは、見事にやってくれた( `д´)

まず、部屋に着いたときの挨拶。
愛想の欠片もない。むしろ、何を怒っているのか?・・・という表情だ。
顔はかわいいが、それで帳消しになどなるはずもない。

チェンジも一瞬考えたが、このクソ生意気な女を、徹底的にいたぶるのも悪くない、と思い直した。

シャワーの時には、既に確信だ。
最初の不機嫌な印象はやはりオレの勘違いではない!

最早、朝までひたすら挿入し続けるだけでもいいかとも思ったが、一応“サービス”をさせてみる。
・・・・・。
思った通りだ。
なんと雑な。やる気がまったくないのだろう。

「オィッ!テメェ、客なめてんのか!」

このクソ女を待つ間に読んでいたスポーツ新聞を、壁に思い切り叩きつけるオレ。
予想通りの展開だから、実はそれほど腹をたててはいないが、この女はちょっと威嚇しておいた方がいい。

ビクッと、少し怯えた目をするNに「股を開くよう」促す。後はひたすら「生挿入」だ。

ビビりながらもNが言う。
「コンドーム、付けて。」
ここ鶯谷では、基本NSオーケーなのだが、あわよくば(?)とコンドームの着用を求める女がいる。

コンドーム着自体に苛立つ訳ではない。今まさに生挿入しようとする客に、敢えてゴムを着けろと言う(しかもさも生NGであるかのように)・・・これが忌々しい。

この女は許さない!
オマ○コの感覚がなくなるまで、徹底的にやってやる。

ゴム着云々を完全にシカトし、一気に挿入する。
Nはおそらく潤ってはいないのだろうが、クリーム(潤滑剤?)を塗っているから、ヌプッとすんなり入る。
ココは、いきなりの“激ピストン”だ。
今晩は己の快感だけを求め続ければ良いと、決まっている。
無愛想なNに、そこそこムカついているオレだが、そこは一週間ぶりのセッ○ス。彼女がいる時には、毎日3~5回は発射するオレにとって、挿入前から既に暴発寸前なのだ。

おそらく5分ともたずに・・・果てるオレ♂
「あっ!」
ちょっとビックリした様子のN。
イク早さも去ることながら、多分発射液の量に驚いたのだろう。一週間セッ○スを我慢したオレの精液の量は、まぁただ事ではない。
出された女が、膣の感覚でわかるほどなのだ。
それを一気に放出した快感も、格別だ。

先週の嬢は、チン○を抜いて「オマ○コから大量に垂れてくる精液が気持ちいい」と喜んでたっけ。

さて、今のNはきっと、こう思っている。

「ねちねちしつこく攻めることもせず、あっという間に果てるコイツは、チョロい客だ。もう1回戦くらいさせてやって、後は朝まで爆睡だ。」

だが、そうはならない。
「シャワー、行くヨ」というNを無視して、ピストンを再開する。
「ちょっ!待って・・・ダメ!」完全にシカトだ。
無言でピストンを続けるオレに、抵抗していたNも諦めたようだ。
「あっ!・・・アン♡」と明らかな演技を始める。少しでも早くイカせて、解放されたいのだろう。既に大量発射した後だから、まだ暫くは我慢もできるが、ここは2回目の発射をするとしよう。

このクソ女に、絶望をくれてやる。
果てるオレ♂

・・・・・。

そして・・・ピストン再開だ!
「あああぁ~!」
慟哭・・・とでも言うのだろうか。
どこまで続くのかわからぬセッ○ス地獄に、絶望したようだ。更にだめ押しだ。
「オマエ、あと3時間はこのままだよ。生意気な女は、絶対許さない!」
実際のところ、3時間はいくらオレでも無理だが、Nにとっては圧倒的な恐怖だったろう。
見ると、涙で顔はボロボロだ。
「何か言うことないのか?」
無表情でピストンを続ける。
「ごめん、なさい。」
「じゃあ、上に乗ってオレをイかせろ。」

必死に腰を振るN。
「あん♡ あっ・・あっ!」
本気っぽい声をあげるN。本気っぽいが、きっと演技だろう。だが、ちょっと心を入れかえた風のNの様子に、オレのS魂が刺激される。

「あっ!」
「イキそうッ!」
「あぁ~!」
3発目♂

再び正常位で、ピストン開始。

一応、4発目の射精を終えて、一旦チ○ポを抜く。
一発目の大量の精液も、その後更に3回戦分もピストンし続ければ最早・・・。

「どうする?シャワーで洗ってくれるか?」
コクんと頷くN。
「上手にできたら、10回戦までで終わりにしてやるよ。」
再び号泣のN。もう我慢できなかったのだろう。
だが、後悔してももう遅い。

シャワーの後も、セッ○スはひたすら続いた。
10回戦に、まるでおさまっていないのは確かだ。

外が明るくなる頃には、Nはもう精液をシャワーで洗い流すことを諦めた。
オマ○コから垂れる精液は、乾くと次の挿入がかなり難しくなるのだが、オレは持参したローションを塗りたくって構わず挿入する。

終了の時刻になり・・・逃げるように帰っていくN。
いい勉強になったことだろう。

彼女がいない時期に、オレのこの異常な性欲を満たすことができる風俗は、限られている。