📖💕意外とムズい連続中出しセッ○ス。毎日何度も「生&中出し」するために、彼女と編み出した技!

初の“生”中出しセッ〇スは、バイトの休憩時間だったオレ達だが、その休憩中の“初”生セッ〇スはたった2回だけだったから、バイトが終わって改めてプレイを再開した。

オレも彼女も、もはや“ゴム着”する気などさらさらない。
ゴムを付ける手間も、買う面倒も必要ないという解放感。
これからは、生で挿入して、そのまま中に出せばイイのだ!
(危険日だけは外出しにしようということに取り決めた)

目の前にひらけたバラ色のセッ〇スライフに、興奮度マックスのオレ達。
今日これから、さぁどこまでもセッ○スし続けてやる!

自宅に戻るや否や・・・ふたり揃って服は直ちに全部脱ぎ捨てる。
やっぱりオレ達は気が合う。
彼女もすぐにセッ○スしたかったようだ。

・・・・・が。
そんなオレ達の前に・・・・カベが立ちはだかる。

彼女のオマ〇コに指をあてると、明らかにいつもと状態が違う!
さっきの2回戦分のオレの発射液で、彼女のいつもの”なめらかしっとりオマ〇コ”ではなくなっているのだ。

潤ってはいる・・・潤ってはいるのだが、愛液の溢れる中心部を少し外れると、独特な貼りつく感じだ。

で・・・どうしたか?

結論からすると、この時・・・まず1回目は、無理やりねじ込んだ。

オレではない・・・彼女の希望だ。

「濡れてないオマ〇コに、無理やり突っ込んでほしい時が・・・ある!」そうだ。
今回は、濡れていないわけではないが、それに近い感覚を味わえるのでは?・・・と考えたらしい。

花弁の中心にムスコをあてがい、押しつける。
少し挿入すると、両脇のビラビラが邪魔をする。が、小さく抜き刺しして、構わず突っ込む!
強引に・・・というのが彼女のリクエストだ。

こういう“犯す”感じのプレイも時にはいいものだ。

挿入さえしてしまえば、あとはいつも通りに快感を貪る。
正常位で大きなストロークでピストンすると、すぐにいつも通りのヌルヌルびしょびしょだ。
彼女の求めるまま対面座位に移行する。

クリを強めに押しつける小刻みな腰のグラインド・・・彼女は早くもイクつもりだ。

案の定・・・。

「イクッ!イクッ!」

「イッテいい?・・・イクぅぅぅぅ!」

絶頂に達して、ぐったりと満たされた様子の彼女。

だが、今回のセッ○スはこれで終わらない。
オレには試してみたいことがあった。
これまでは、ゴムをチェンジする必要があったから、一旦抜かねばならなかった。
だが、今回は“生”・・・しかも“中出し”という最終奥義を身に付けている。

ゴムチェンの必要はない!

抜かずにそのままピストンを再開する。
オレのただ一つの特技(いくらでもセッ〇スを続けれらる)が、生かされる数少ない瞬間!
彼女もコチラの狙いを察したみたいだ。

彼女は、イクときいつもクリをグイグイ擦り付けるようなグラインドをするから、正常位でそれを再現しようと試みた。
ピストンというより、奥まで挿入した上で、擦り合わせつつ回転運動に近い動きだ。

そして、これが当たった。
すぐに感じ始めて、対面座位を求める彼女を軽く制して、正常位のまま動き続ける。

・・・・。

「あっ!イキそぅッ!」

「ん!・・・あぁぁ!」

1度の挿入で連続絶頂を経験した彼女は、本当に嬉しそうだ。

さて・・・。

♥️発見①♥️
♂ 生で中出しすると、それが糊のように乾いて、2回目以降の挿入がしづらくなる。

→対策①
ちょっと痛がる彼女に、無理矢理突っ込むのもたまにはイイもんだ。オレの彼女が変態レベルのセッ○ス好きだったから・・・かも。

→対策②
抜かずに連続セッ○スすれば、何も問題ない。

→対策③
その後オレ達は研究(?)を重ね、中出しし過ぎて挿入が困難になったときには「ローション」を使うという手段も採用した。

♥️発見②♥️
♂生中出しを繰り返すうちに、気がついた。
生挿入に慣れてくると・・・・どうにも“中出し”したくなり、実際に安全日かどうかちょっと微妙な時でも“中出し”することが増えていった。
言い訳じみてしまうが、これはオレだけでなく彼女も「そのまま出して♡」とせがむことが増えた。
このままでは、そのうち“妊娠”するぞ・・・と二人で相談して「低用量ピル」を処方してもらうことにした。
※その頃は結婚も少し考えていたから、妊娠自体が困ることではなかったけれど、妊娠している間セッ○スできないのは・・・どうにもキツイ気がした。・・・二人とも。

この彼女とは、3年程も付き合っただろうか。
いったい何千回・・・・セッ○スしたのだろう。

オレの人生で、もっとも沢山セッ○スした相手が、このM子なのは間違いない!