📖💕風俗に求めるもの。吉原「生」体験。お仕事重視のソープで4連射。久々の絞り尽くし♂

吉原ソープランド「O」。

比較的よく利用する「お仕事系」のお店。
プレイはもちろん“生”だ。
ココは・・・譲れない!

大学生の頃、はじめて“生”でセッ〇スし、目覚めた。

そんな俺の不幸(?)は、当時の彼女とセッ〇スの相性が良すぎたことだ。
彼女との生セッ〇スが気持ちよすぎて、別れた後のセッ〇スに満足感が・・・・ちょっと足りない。

いや、猿的に毎日何回もセッ○スはしているし、毎回必ず発射もしてるから、気持ちはイイんだけど、その快感を120%に高めたいという“わがままな願望”が、終始つきまとう。やっぱり、M子(元カノ)は名器だったのだと、今は確信している。

じゃあ・・・どうする?

名器を求め、女を取っ替え引っ替えするか?
それも違うだろう。
何より・・・・俺はそんなにモテない(泣)。

そして、行きついた結論が・・・・風俗だ!

最初は、ゴム着の店から試した。
やっぱり、病気は少しだけ怖い。

でも、ダメだ。
これなら、(今の)彼女としている“生セッ○ス”の方が明らかに気持ちイイ。

次は、NSの格安ソープ。
これも当時の俺には、彼女とのプレーと大差無く思えた。
まだ、マットの醍醐味とか解らない若造だったし、嬢との相性にもよるのだろうけど。

そして「お仕事系」と言われるココ「O」にたどり着いた。
相手してもらったのはA嬢。
年の頃は・・・当時大学生の俺よりも、明らかに上だろう。

が、そこは問題ない。

A嬢は美人だったし、若い娘とのセッ○スは、日々彼女とやっているのだから。
求めるは、彼女とでは到達できない快感・・・それだけだ(キッパリ)。

さて、プレイ開始だ。

いや、その前に一つA嬢にお願いを。
「俺、徹底的に受け身でいたいんだけど。」

とにかく、快感を貪ることだけに専念したい。
「いいわよ。あたし攻めるの大好き!」

エロいボディータッチをしつつ、服を脱がせてくれる。
やはり上手いものだ。
乳首やら息子やら、絶妙な触れ方で気分を高めてくれる。

この店は、いわゆる“即即”だ。
脱衣も終わり、ソファーに腰を下ろすと、キスもそこそこにA嬢の顔は降りて行く。
とにかく、もうギンギンだから嬢も察してくれたのだろう。

そして、パクリ。

正直・・・既に・・・すぐに・・・挿れたい!

これも察してくれたのだろう。

口での奉仕も、まずは控え目に・・・。

「挿れます?」

真顔でうなずく俺に、ニコリと美しい笑みを浮かべて、跨る嬢。
オレの好きな対面座位だ。
少し焦らしながら、ゆっくり腰を落とすA嬢。

息子がヌプッと飲み込まれていく。

おぉ~ッ!・・・これは気持ちイイ!

高校生の頃の心無いエロ噂を思い出す。
「3組の〇〇は、ヤリマンであそこは緩々だ。」
今、知った。
もしヤリマンだったなら、あそこはきっと緩々ではない。
A嬢とのプレイで、よくわかった。

セッ〇スに慣れていれば、おま〇この使い方は上手になるのだろう。

力の入れ方なのか、絶妙な締め付けと腰の捻りに早くも俺は限界だ。
ちょっと早すぎて恥ずかしいが・・・。

そんな様子を察したのだろう。

「このまま出して♡」

そのセリフの終わるかどうかの内に・・・果てた俺。

ドクンッ・・・と大量には出ない(だいたいセッ〇スし過ぎなのだ)が、満足だ。

見つけた!
やっぱり、プロの仕事は・・・一味違う!

発射しても、まだギンギンの息子を見て、嬢が言う。
「洗います?このままベッドでもう一回?」

そうなのだ。

調子イイときの俺は、インターバルなしで3回戦くらいはイケる。
今日は調子がイイ。
経験上、気持ちよくイッたときほど、固さが持続するようだ。

立て続けの挿入も一瞬考えたが、そこは折角の吉原だ。
いろいろなセッ〇スを楽しもうと考えた。
洗体やマットの良さはまだわからないが、この嬢なら・・・と思うところもあった。

洗い場へ移動して、体を洗ってもらう。

そしてここでも、ソープの素晴らしさを体感だ。
首から下の体隅々まで、舌を這わせてくれる嬢。
足の指の股がこんなに気持ち良いとは、アナ〇にはグイグイと舌を押し込む勢いだ。

思わず、声が出てしまう。

これは、もう・・・我慢ならん!

ちょっと恥ずかしいが、再び挿入したいと嬢に伝える。
バックで挿入。
程なく果てる俺(恥)。

吉原・・・最高!

次は、浴槽でのプレイ。
2回果てて、さすがに一瞬柔くなった息子も、潜望鏡で再び復活!
そのまま口に発射もできたが、なんとなく『行くときは、おま〇こ』というような気分を嬢に伝え、マットの準備に入ってもらう。

この嬢なら(この店なら?)マットの良さに覚醒できるのでは?

期待が膨らんでゆく。

その期待通りに・・・。

マットも最高だ!
もう、俺の体の表面でこの嬢が舐めていない部分は一切ないだろう。

マットの上だと、大量のローションで動きづらいのと、流石の嬢のおま〇こも、ちょっとゆるい感じになってしまう。
それでも、なんとか三発目!

これくらいは、まぁ・・・いつもやってるから。

休憩を挟み、ベッドで最後の4回戦目を終えて、プレイ終了だ。

見つけて・・・しまった( ̄▽ ̄)!